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2019/07/30

草津温泉観光でおすすめの人気スポット&温泉20選!

草津温泉は、群馬を代表する名湯の1つ。
日本三名泉の1つにも数えられ、江戸時代に作られた温泉番付では最高位である大関が定位置となり、草津温泉は古くから大勢の人に愛されています。

ここでは、草津温泉の観光でおすすめの人気のスポットと温泉を20件厳選。
各おすすめスポットや温泉の見どころを紹介しましょう。

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草津温泉の観光地:湯畑

湯畑は、草津温泉のシンボルといえる観光客注目のおすすめポイント。
草津温泉街の中心に位置していて、草津温泉観光を始めるぴったりの場所です。

草津温泉はpHの値が2.1と酸性度がかなり高く、殺菌作用がずば抜けている泉質。
草津温泉の自然湧出量は毎分32300L以上と日本一を誇り、ここ湯畑は毎分4000Lの温泉が湧き出て常に湯けむりが舞い上がっています

湯畑の周りには瓦を敷き詰めた歩道、草津白根山をかたどった白根山ベンチなどがあり、観光客が散策を楽しめる人気のスポットです。
夜はライトアップが行われるので、湯けむりの姿はかなり幻想的な風景になっています。

日本三名泉の1つである草津温泉は昔から多くの人の心と体を癒してきた名湯で、湯畑は観光客に人気のおすすめスポットです。

湯畑
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草津温泉の観光地:熱乃湯

熱乃湯は、草津温泉名物の湯もみを体験できる観光施設です。
湯もみとは、50℃近い源泉のままでは入浴できないため、六尺板入れてお湯をもみ、一定の温度まで下げる方法のこと。

湯もみをすることは、温度を下げる効果があるだけでなく、お湯を柔らかくすることや入浴前の準備運動にもなります。
湯もみショーは昭和35(1960)年に始まって、現在でも大正ロマン風の建物内で「チョイナチョイナ」の掛け声を響かせている、長く受け継がれた草津温泉の伝統です。

湯もみと踊りショーは毎日開催されており、1日6回の公演があります。
湯もみ体験は休日のみの開催で、湯もみ娘の指導を受けながら実際に湯もみを体験でき、湯もみ板を持っての記念撮影も可能。

観光客が草津温泉の伝統を肌で感じられる、思い出づくりにおすすめの観光スポットです。

熱乃湯
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草津温泉の観光地:大滝乃湯

大滝乃湯は、日帰り入浴ができる人気の温泉。
観光客には大滝乃湯、御座之湯、西の河原露天風呂の3か所をまわる「草津三湯めぐり」が人気で、手形を購入すれば有効期限なく安く利用できます。

浴槽はすべて源泉かけ流しで大浴場や露天風呂、サウナがあり、特に湯温が異なる浴槽を低温から高温の順に入浴する「合わせ湯」がおすすめ
普段は湯の花が少ない透明な煮川源泉ですが、配管に溜まった湯の花を掃除する月2回の日には白濁湯を楽しめ、これは美人の湯とも言われています。

食事処、ラウンジカフェ、休憩室などもあり、旅の途中の食事やくつろぎの場としても利用可能。
煮川源泉の温泉を満喫できるすてきな温泉です。

大滝乃湯
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草津温泉の観光地:御座之湯

御座之湯は、江戸時代から明治時代にあった共同湯を再現した温泉施設。
平成25(2013)年に湯畑近くに当時の趣が漂うような木造建築で再現し、杉板を使ったとんとん葺きの屋根や漆喰の壁が特徴です。

浴室は木之湯と石之湯の2つがあり、日替わりで男女交代制になっているため違う雰囲気で入浴でき、湯畑と万代の2種類の源泉を引いているので泉質の違いを肌で感じられます。
入浴後は肌に残ったお湯を洗い流さないでおくと、草津温泉がもつ効能を保つことができます

観光客には外出用の浴衣レンタルが好評で、草津温泉の風情ある町並みを浴衣姿で散策でき、日帰りでも気軽に楽しめるサービス。
当時を感じる建物、2種類の源泉、浴衣散歩を堪能できるおすすめ観光スポットです。

御座之湯
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草津温泉の観光地:西の河原露天風呂

西の河原露天風呂は、美しい自然を満喫しながら入浴できる温泉。
男湯と女湯を合わせて500㎡もの面積がある巨大な浴槽がある露天風呂です。

露天風呂は草津温泉の中では随一の広さで、周囲の自然が浴衣なので、新緑、紅葉、雪見と四季折々の光景を見ながら浸かることができます
夜はライトアップされるので、大きい湯船で手足を広げながら開放的な露天風呂でゆっくりするのが観光客にとってなによりの醍醐味です。

源泉にはマグマに近い高温の万代を使っており、湧出温度が約95℃とかなり高く、殺菌や抗炎症作用に効能があります。
大自然に抱かれながら圧倒的スケールの露天風呂で観光の疲れを癒すことができる温泉です。

西の河原露天風呂
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草津温泉の観光地:西の河原通り

西の河原通りは、湯畑から西の河原公園へ続く観光名所。
飲食店が立ち並んでいるので、草津温泉での食べ歩きやお土産購入スポットとして大人気の名物ストリートです。

特に和菓子のお店が多く、まんじゅう、おかき、甘納豆、かりんとうなど、さまざまなグルメがあります。
「松村まんじゅう」が草津温泉で一番人気の定番土産で、黒糖を使った薄めの皮の中にふっくらねっとりしたつぶ餡がぎっしり詰まっていて、冷めても美味しい絶品の饅頭です。

ゴマを混ぜ合わせた天ぷら衣をつけて温泉饅頭を揚げた「山びこ温泉まんじゅう」、しっとりしていて柔らかい「串ぬれおかき」、黄身の半熟具合が絶妙でつるっとした喉越しがたまらない「温泉たまご」などもおすすめ。
草津温泉観光で外せないグルメをたっぷり味わえる観光スポットです。

西の河原通り
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草津温泉の観光地:西の河原公園

西の河原公園は、溶岩がゴロゴロ広がっている湯畑と並んで草津温泉で人気の観光スポット。
園内に湯川が流れ、至る所から50度以上の温泉が湧出していて、源泉が強い酸性のため草木が育たないことから「賽の河原・鬼の泉水」とも呼ばれています。

石畳で歩きやすい遊歩道が整備されていて、エメラルドグリーンに輝く「瑞祥の池」や「琥珀の池」といった美しい温泉の池が見どころです。
草津温泉の名を世界に広めた日本近代医学の先駆者であるドイツ人医学者のベルツ博士の胸像や、草津の自然や歴史を展示しているビジターセンターなどもあります。

斎藤茂吉や水原秋桜子が詠んだ草津の歌や俳句を刻んだ石碑も見どころ。
夜のライトアップの風景も魅力的で見どころいっぱいの人気スポットです。

西の河原公園
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草津温泉の観光地:片岡鶴太郎美術館

片岡鶴太郎美術館は、片岡鶴太郎さんの作品を数多く展示している博物館。
「草津温泉に観光に来た方が浴衣と下駄で気軽に入って楽しめる美術館をつくりたい」という思いが構想の始まりでした。

片岡氏は日々の生活で感じたものやロケ先で出会った動植物をテーマにして作品を創り、書画、陶器、漆器など100点以上の作品を常時展示し、年数回作品の入れ替えを行いさまざまな作品を見られるように工夫しています。
エンターテイナー片岡氏独特の画風が観光客を魅了し、筆遣いや色彩が他にはない新鮮なもの。

絵はがきなどのグッズ販売やお茶ができる喫茶スペースなどもあり、浴衣と下駄の姿での訪問も可能。
片岡鶴太郎氏のすてきな作品にお目にかかれる草津温泉でおすすめの観光スポットです。

片岡鶴太郎美術館
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草津温泉の観光地:草津熱帯圏

草津熱帯圏は、草津温泉観光で人気のトロピカルワンダーランド。
ジャングルそのものを感じさせる雰囲気の熱帯大ドームが一番の見どころ。

高さがおよそ15mもある熱帯大ドームでは、4mを超えるワニ、カピバラ、エリマキキツネザルなどの動物や亜熱帯地域で見られるような植物がたくさん見られます
子どもには動物のふれあい体験、大人にはビューティーフィッシュの手浴足浴が大好評。

草津温泉周辺では観光客が比較的少ない穴場スポットでもあります。
子どもも大人も家族で1日楽しめる草津温泉でおすすめの観光スポットです。

草津熱帯圏
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草津温泉の観光地:湯釜

湯釜は、草津温泉エリアの自然観光地で人気ナンバーワンのスポット。
草津白根山の山頂にある火口湖で、直径約300m、水深約30mで、展望所からその姿を眺められます。

月面を思わせるような白い岩肌の火口にエメラルド色の湖水を蓄えた姿は神秘的で、観光客の心を魅了します
湯釜の近くには同じような酸性湖の水釜や涸釜があり、今も活動を続ける裏白根山の噴気も見どころ。

本白根山周辺はハイキングコースが整備されていて数多くの高山植物を見られますが、火山活動の状況によっては立ち入りが制限されることがあるので、お出かけ前に観光情報をチェックしましょう。
異世界にいるかのような美しい光景を見学できる草津温泉のおすすめ自然スポットです。

湯釜
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草津温泉の観光地:草津穴守稲荷神社

草津穴守稲荷神社は、西の河原公園内にある草津温泉で話題の神社です。
明治40(1907)年頃、東京の山崎染物店の店主が草津温泉へ湯治に通って病気平癒を信仰し、この地に穴守稲荷を分霊して勧請したのがはじまり。

観光客の注目は「招福の砂」。
商売繁盛や家内安全の招福には玄関先に、病気平癒は床の下に、災厄除けはその方向に、新築には敷地の中央部に砂をまくと絶大な効果があると言われています

数年前にテレビ番組で取り上げられて以降、草津温泉の観光で立ち寄る人が増加しました。
招福の砂を持ち帰って幸運を導きたい草津温泉のパワースポットです。

草津穴守稲荷神社
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草津温泉の観光地:白根神社

白根神社は、草津温泉の湯畑に近い観光客に人気の神社です。
創建の時期は明確になっていませんが、明治時代になってから合祀され、同6年に郷社となり旧社地にあった拝殿を現在の地に移築して奉遷しました。

草津温泉街を見下ろす囲山公園にあり、4月下旬から5上旬にかけてはアズマシャクナゲが見頃を迎え、すてきな観光客の散策路です。
毎年7月17・18日の例祭は境内や湯畑を中心に草津温泉街全体で盛大に開かれ、白装束をまとった小若連が神輿を担いで練り歩き、多くの露店が軒を連ね観光客で賑わいます。

白根神社は地元民から草津温泉の鎮守として親しまれ、神が宿る草津白根山と自然エネルギーを体感できる草津温泉観光のおすすめ神社です。

白根神社
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草津温泉の観光地:まんだら堂

まんだら堂は、草津温泉街で観光客に人気の娯楽施設。
草津温泉ならではの雰囲気を大切にした昔懐かしい本格的な射的屋で、みな童心に返って射的ゲームを楽しんでいます。

500円で10発の玉を撃つことができ、的を狙って当たった合計点数によって好きな景品を選ぶシステム。
最大12人が同時に並んでプレイすることができ、協力プレイや点数の合算など何でもありなので、確実に景品を手に入れられます。

お目当てのおもちゃやぬいぐるみをめがけて、子どもからお年寄りまでが熱く盛り上がること間違いなし。
草津温泉娯楽の王道で観光客が楽しく遊べるおすすめ観光スポットです。

まんだら堂
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草津温泉の観光地:草津ガラス蔵

草津ガラス蔵は、湯の色にちなんだ昔懐かしいエメラルドグリーンのオリジナル温泉ポストが目印の観光施設。
観光客には「とんぼ玉創作体験」が人気で、草津温泉の旅の思い出になる手芸土産を自分で創作できます。

とんぼ玉は弥生時代に日本に入り奈良時代に製造が始まった歴史ある工芸品で、江戸時代以降は外国との貿易を通じてガラス加工の技法が広まり、庶民の間では根付けや簪などの装飾品として使われていました。
とんぼの目のように丸く輝いていることからとんぼ玉と呼ばれ、時代とともに進化し続けています

オリジナルアクセサリー、とんぼ玉と皮紐を組み合わせたストラップなど、世界に一つだけの作品を作ってみてはいかがでしょうか。
草津温泉観光の記念になる手芸作品を体験できるすてきなスポットです。

草津ガラス蔵
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草津温泉の観光地:光泉寺

光泉寺は、草津温泉の湯畑を見下ろす高台にある人気の観光スポット。
真言宗豊山派のお寺で、行基によって創建されたと伝えられており、本堂をはじめ薬師堂、釈迦堂、鐘楼、湯善堂などがあります。

釈迦堂にあるご本尊は東大寺の大仏の骨木をもって作られたといわれているもので、関白近衛龍山直筆の法楽和歌や温泉来由記なども寺宝です。
見どころ観光スポットは湯浴み弁財天で、観光客の病を癒す慈悲の泉で草津温泉の源となったところです。

このほか、宝篋印塔、入浴逝者の塔、魚籃観音、芭蕉の句碑、湯善堂など、たくさんの文化財や歌碑が境内にあります。
草津温泉のあけぼのの地があるおすすめの観光スポットです。

光泉寺
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草津温泉の観光地:草津温泉スキー場

草津温泉スキー場は、冬も夏も遊べる楽しい観光スポット。
冬は家族や友人らと一緒にスキーやスノーボードを究極のパウダースノーの上で満喫できます。

スキー場は冬のイメージが強いですが、草津温泉スキー場は夏のアクティブができると観光客の注目を集めるところです。
夏は湿度が低くカラッと涼しい気候のため、天狗山プレイゾーンではグラススキー、マレットゴルフ、パターゴルフ、テニス、マウンテンボードなど多くのアクティビティを楽しめます

8月のサマーフェアでは、熱気球体験やジップラインが観光客に人気で、展望リフトでテラスに行けば草津温泉の町並みを一望できます。
1年中いろいろなアクティビティができて観光客が楽しく遊べるおすすめスポットです。

草津温泉スキー場
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草津温泉の観光地:志賀草津高原ルート

志賀草津高原ルートは、草津温泉でおすすめの観光ドライブコース。
昭和45(1970)年に開通した群馬県草津町と長野県山ノ内町を結ぶ国道292号線で、野鳥のさえずりを聞きながら広がる大自然のなかを進んでいくのは何ともいえない爽快感。

草津白根山の山並みを縫うような道路は非常に快適で豪快なルートで、春から秋にかけての草津高原の雄大なパノラマは観光客を魅了。
冬季は降雪のため通行止めになりますが、4月下旬の再開通時には雪の壁ができた道を走行するひと味違う観光ドライブを楽しめます

観光するときにはルート沿いの弓池、芳ヶ平湿原、殺生河原、逢ノ峯などの草津温泉自慢の自然観光を合わせて見学したいもの。
初夏のドライブにふさわしい草津温泉でおすすめの観光スポットです。

志賀草津高原ルート
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草津温泉の観光地:地蔵の湯

地蔵の湯は、時間湯や足湯を楽しめる観光客に人気の温泉施設。
草津温泉で名高い共同浴場の「地蔵の湯」を平成18(2006)に改築して再開し、新しい白木と硫黄の香りがする浴舎で、昔に比べて浴室や浴槽広くなり観光客が利用しやすくなりました。

青みがかった透明のお湯が特色で、源泉は52.3℃と高温ですが以前のような激熱温泉とは少し違ったマイルドな適温の温泉です。
時間湯は事前の予約が必要で、本格的な温泉療法として現在も観光客が利用していて、草津温泉の歴史を代表する1つの名物になっています。

共同浴場の前には足湯があり、24時間無料で利用可能。
伝統ある時間湯と足湯を満喫できる草津温泉おすすめのスポットです。

地蔵の湯
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草津温泉の観光地:白旗の湯

白旗の湯は、草津温泉のなかで一番大きい共同浴場。
共同浴場はもともと地元の方の生活のために設置されたもので、地元の人たちが管理・利用している浴場なので、観光客はマナーを守って入浴する必要があります。

建久4(1193)年に源頼朝が浅間山麓で巻き狩りをしていたときに偶然発見した温泉で、明治30(1897)年の源氏の白旗にちなんで「白旗の湯」と命名されました。
早朝から深夜まで無料で利用できる共同浴場として長く愛され、とても人気があります

湯船は2つあり、源泉そのものを湯船に入れているためにとても熱く、色が少し白濁しているのが特徴。
地元民にも観光客にも広く親しまれている草津温泉おすすめの人気スポットです。

白旗の湯
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草津温泉の観光地:道の駅草津運動茶屋公園

道の駅草津運動茶屋公園は、草津温泉の玄関口にある観光客に人気の道の駅。
標高1200mに位置し、草津温泉を観光客に発信する役割もあるので、草津温泉観光前に立ち寄って最新情報を入手したり道を尋ねたりできます。

レストランでは、地元産舞茸とのど越しの麺がマッチした群馬名物の「ひもかわうどん」、クマザサのペーストを練り込んだうどんをかつおと昆布の出汁に馴染ませた「クマザサうどん」が人気メニュー
草津温泉土産が充実しているショップ、軽食・喫茶コーナーなどもあり、観光客のくつろぎの場としても好評です。

道の駅自体は公園になっていて、ベルツ記念館や日独ロマンチック街道資料館などもあるので、草津温泉の歴史を学ぶこともできます。
草津温泉観光の始まりや終わりに最適な、非常に人気のある草津温泉のおすすめ観光スポットです。

道の駅草津運動茶屋公園
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【観光】草津温泉へのアクセス

ここまで、草津温泉観光でおすすめの人気スポットを紹介してきましたが、草津温泉へはどのようなアクセス方法があるのでしょうか。
草津温泉へのアクセスは、鉄道、高速バス、自動車を利用して行くことができます

鉄道利用の場合、在来線では高崎線と吾妻線を乗り継いで「長野原草津口駅」、新幹線では北陸新幹線の「軽井沢駅」が最寄り駅で、各駅から草津温泉へは路線バスに乗車して「草津バスターミナル」で下車します。
高速バスでは、毎日運行しているJR高速バスの「上州ゆめぐり号」や「東京ゆめぐり号」を利用し、「バスタ新宿」か「東京駅八重洲南口」から乗車して「草津バスターミナル」で下車します。

自動車でのアクセスは、上信越道「上田菅平IC」から国道144号経由で1時間10分、上信越道「佐久IC」から国道18号・国道146号経由で1時間20分、関越道「赤城IC」から県道35号・国道292号経由で1時間半です。

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草津温泉観光でおすすめの人気スポット&温泉20選!のまとめ

草津温泉観光でおすすめの人気スポット&温泉の20件を紹介しました。
草津温泉には、歴史ある温泉、豊かな自然景観、昔懐かしいお土産屋さんなど、魅力的な観光スポットがたくさんあります

どの観光名所も引けを取らない見どころばかりで、草津温泉観光の思い出に残るような人気スポットばかりです。
こちらで紹介した草津温泉観光でおすすめの人気スポット&温泉のなかで気になるところがありましたら、ぜひチェックしてみてください。

まっぷる 群馬 草津 伊香保・みなかみ'20
972円

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