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2019/02/12

蒲田で人気のおすすめ観光スポット13選【b級スポット/アクティビティ】

蒲田は東京都内と神奈川県の間にある住宅地です。
しかし、蒲田には黒湯や梅の名所、元映画撮影所の歴史があり、地元に愛されたグルメなど、観光が楽しめる街です。
そして観光客向けの体験スポットもあるので、観光には意外に楽しい町といえるでしょう。
今回は、蒲田の町の魅力を紹介しながらおすすめスポットとグルメ情報を紹介していきます。

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目次

【観光の前に】蒲田ってどんなところ?魅力は?

蒲田は、東京都の南大田区にある街です。
「蒲田」の地名は非常に古くからあり、平安時代の文献にその名前がありました。

中世の頃は江戸蒲田氏がこの地域を支配していました。
大田区の「区の花」が、梅になっていますが、それは蒲田がかつて梅の名所だったからです。

明治時代には松竹蒲田撮影所ができ、一時「映画の都」として全国的に有名になりました。
また蒲田の街には、鉱泉(温泉)が湧き出ています。

これは一般的に「黒湯」と呼ばれるメタケイ酸系の鉱泉で、白いタオルを入れると色が付きますので注意しましょう。
そして、蒲田の町は東京国際空港(羽田空港)に最も近い町でもあります。

国際線のほとんどが一時成田空港に移転しましたが、近年羽田発着便も増えて益々便利になりました。
そんな歴史をもつ蒲田の町は、神奈川県の川崎市とも近く、東京から横浜方面に向かう通過点のようにも見えますが、実は蒲田こそ中々面白くて観光にも魅力的な場所です。

東京都心にも近くて便利な蒲田は、黒湯や羽田空港の他にも見どころ豊富な観光スポットや、グルメスポットがあります。
ついつい通過しがちな蒲田の町からは目が離せません。

<下に続く>

羽田空港に温泉も!蒲田のおすすめ観光スポット8選!

では、蒲田の観光地をみていきましょう。
蒲田には、以下の観光地があります。

  1. 蒲田の黒湯
  2. 幸せの観覧車
  3. アロマスクエア街区(松竹蒲田撮影所跡)
  4. 旧穴守稲荷神社 大鳥居
  5. 聖蹟蒲田梅屋敷公園
  6. 稗田神社
  7. 七辻交差点
  8. 東京国際空港(羽田空港)

続いて、蒲田の観光地を、それぞれ詳しくみていきます。

蒲田の観光地①:蒲田の黒湯

蒲田の黒湯は、蒲田を中心とした大田区にある数多くの銭湯で提供されているので、観光時にはぜひ入ってみましょう。
東京都内では、大田区が最も数多くの銭湯が残っています。

色は同じく黒色ながらも、銭湯によって若干成分が違い、源泉の泉温は18℃程度でいわゆる鉱泉、湯は沸かしますが、アルカリ性で入ると肌がすべすべになるので、美人の湯として評判です。
温泉街はありませんが、個性的な銭湯が多く金魚の水槽が設置しているところや、大広間や宴会場を備えているところなど中々面白いので、観光で黒湯めぐりを楽しむのも楽しいでしょう。

観光でおすすめの銭湯は、JR蒲田駅からも近い改正湯です。
こちらの源泉の黒湯がトップクラスとされ、源泉かけ流しなのも温泉ツウにはたまりません。

改正湯
住所:東京都大田区西蒲田5丁目10-5改正ビル1F
電話番号:03-3731-7078
営業時間:15:00-24:30
定休日:金曜日
入場料や利用料:460円
URL:http://www.kaiseiyokujou.com/

蒲田の観光地②:幸せの観覧車

幸せの観覧車は、東急蒲田駅直結している、東急プラザ蒲田の屋上にある、観光におすすめの観覧車です。
東京都内では唯一のレトロな屋上観覧車として、現在も活躍しています。

ちなみに観覧車の名前は公募で選ばれました。
花を逆さにしたような形をしているゴンドラをもつ、観覧車自体の大きさは知れているものの、屋上にあるので眺めは侮れません。

蒲田の町が見渡せるので、観光で乗ってみましょう。
幸せの観覧車があるところは、1968年開業の「かまたえん」です。

他にも人力で動かす「エコライド」や、子供専用のトランポリン「風の丘」というのもあるので、ファミリーで訪れるのには最適な観光スポットでしょう。
また、世界最小のマイクロEVキッチンカーが駐車しており、イベントで蒲田の町を盛り上げています。

ちなみに夏場は観覧車の隣でビアガーデンも行われます。

かまたえん 蒲田東急プラザ
住所:東京都大田区西蒲田7丁目69-1
電話番号:03-3733-3281
営業時間:10:00-18:00
定休日:金曜日
入場料や利用料:300円
URL:https://kamata.tokyu-plaza.com/kamataen/

蒲田の観光地③:アロマスクエア街区(松竹蒲田撮影所跡)

アロマスクエア街区は、ニッセイアロマスクエアビルを拠点にした観光にも訪れたいエリアです。
ここにはかつて松竹映画の撮影所の跡地で、蒲田行進曲やキネマの天地として、蒲田が映画の町と呼ばれるきっかけになりました。

昭和初期に撮影所が移転し、高砂香料の生産工場ができましたが、規制の関係で移転します。
その跡地にアロマスクエアが誕生しました。

名前は香料の向上にちなんだものです。
ここには観光の史跡として「松竹橋親柱」が残されています。

これは撮影所の正門前を流れていた川に架かっていた橋の親柱でした。
隣に大田区民ホールのアプリコがあります。

地下1Fのロビーには蒲田撮影所のジオラマが展示され、その隣にはアートギャラリーが存在し、大田区が所蔵している絵画作品を無料で鑑賞できますので、観光ではぜひ訪れましょう。

大田区民ホール・アプリコ
住所:東京都大田区蒲田5-37-3
電話番号:03-5744-1600
営業時間:9:00-22:00
定休日:年末年始
入場料や利用料:無料
URL:https://www.ota-bunka.or.jp/facilities/aprico/art_gallery/tabid/181/Default.aspx

蒲田の観光地④: 旧穴守稲荷神社 大鳥居

旧穴守稲荷神社 大鳥居は元々羽田空港の敷地内にあった穴守稲荷i神社が、終戦後に連合軍(GHQ)の命令により、強制的に移転させられました。
ところが鳥居だけは残され、諸説ありますが、事故や作業員の病気が続いたとされ、祟りという説もあります。

やがて、羽田空港が拡張されることになった1999年に、取り壊しの検討になっていた鳥居が移住民の要望により近くの場所に移築されます。
この時は何の問題もありませんでした。

そんな大鳥居は、観光にも利用したい羽田空港を離発着する飛行機を眺められる、天空橋駅近くに鎮座しています。
ちなみに、現在の穴守稲荷神社へは、大鳥居から徒歩8分ほどです。

旧穴守稲荷神社 大鳥居
住所:東京都大田区羽田空港1丁目
電話番号:なし
営業時間:24時間
定休日:無休
入場料や利用料:無料
URL:なし

蒲田の観光地⑤:聖蹟蒲田梅屋敷公園

聖跡蒲田梅屋敷公園(せいせきかまたうめやしきこうえん)は、観光にも立ち寄りたい、和風庭園公園です。
江戸時代の薬屋「山本久三郎」が文政年間に庭を作り、茶屋を始めたのが始まりです。

明治時代には、明治天皇が9回行幸したという記録が残っており、1973年の時には小梅1株をご自身がお植えになられました。
その後「明治天皇御聖跡地」の指定を受け、1953年より大田区立の公園となりました。

公園内には池があり、遊歩道が整備されているので、梅の咲くころに、観光でのんびり散策しましょう。
園内には、相撲場や弓道場があります。

ここは大田区の花でもある、蒲田の地が梅の名所として有名だったころの、名残があります。

聖蹟蒲田梅屋敷公園
住所:東京都大田区蒲田3丁目25

電話番号:なし
営業時間:24時間
定休日:無休
入場料や利用料:無料
URL:http://www.city.ota.tokyo.jp/shisetsu/park/umeyashiki.html

蒲田の観光地⑥:稗田神社

薭田神社(ひえたじんじゃ)は、蒲田にあるパワースポットで、709年に創建された記録が残っています。
祭神は、誉田別尊(ほむたわけのみこと:応神天皇)ほか5柱が祀られています。

行基が創建したとされ、平安時代中期の書物延喜式(えんぎしき)にも記録が残っているほど古い神社なので、参拝してパワーをもらいましょう。
境内には、石鳥居など大田区の指定文化財に指定されているものがいくつかあり、観光でも注目できます。

初詣や祈念祭など年間を通じて行事がありますが、観光に最適なのは9月に行われる例大祭が最もにぎやかでしょう。
地元の氏子たちの手により、神輿がキネマ通りなど蒲田の街を練り歩きます。

薭田神社
住所:東京都大田区蒲田3丁目2-10
電話番号:03-3735-1786
営業時間:24時間
定休日:年末年始
入場料や利用料:無料
URL:http://hieda.kamatahachiman.org/

蒲田の観光地⑦:七辻

蒲田の街には日本でも3か所しかない穴場観光スポットがあります。
それは「七辻」とよばれるところで、交差点に7つの道路が繋がっています。

この交差点は、1916年から行われた耕地整理をした結果誕生したもので、その光景は壮観なので、観光で見に行く価値があるでしょう。
交差点には信号もなく、非常に危険に感じるのですが、驚くことにこの交差点では事故が発生していません。

それは複雑な交差点として有名なので、ドライバーが慎重になるし、この地域の人たちは、思いやりとやさしさが、あるからとも言われています。
一見観光とは無縁そうな住宅地ですが、七辻交差点を中心として周辺の街歩きも新しい発見ができるかもしれません。

七辻交差点
住所:東京都大田区東六郷1丁目16-10
電話番号:なし
営業時間:24時間
定休日:なし
入場料や利用料:無料
URL:なし

蒲田の観光地⑧:東京国際空港

東京国際空港(羽田空港)は、東京の空の玄関口で、一時期成田に移転した国際線も復活し、ますますビジネス・観光客に対して重要性を帯びています。
蒲田の町は東京国際空港に最も近い町で、電車で数駅で行くことができます。

飛行機の利用以外にもターミナルビルには楽しいスポットがいくつかあるので、飛行機の見学を兼ねて観光に行きましょう。
国際ターミナルビルの4Fには、江戸時代の雰囲気・町並みを再現した「江戸小路」があり、2つある横丁内では実際に店舗が営業しています。

観光で江戸の雰囲気を味わいながらショッピングやグルメが楽しめるでしょう。
また「はねだ日本橋」は、吉野産の檜を用いて掛けられています。

空港ターミナルの屋上から見るいろんな航空機を見ているだけで、どこか観光で旅立ちちたい気分に駆られるでしょう。

東京国際空港(羽田空港)
住所:東京都大田区羽田空港
電話番号:03-5757-8111
営業時間:5:00-24:00(国際線の1部店舗は24時間営業)
定休日:なし
入場料や利用料:無料
URL:http://www.haneda-airport.jp/

<下に続く>

蒲田観光はグルメも外せない!蒲田でおすすめのグルメスポット5選!

では、蒲田のお店をみていきましょう。
蒲田観光おすすめのお店には、以下のお店があります。

  1. 三州屋本店
  2. とんかつ丸一
  3. 鳥万本店
  4. 歓迎本店
  5. 蓮月

続いて、蒲田のお店を、それぞれ詳しくみていきます。

三州屋本店

三州屋本店(さんしゅうやほんてん)は、蒲田観光で立ち寄りたいお店です。
大衆割烹店として地元の人や観光客で、常に賑わっています。

場所は、JR蒲田駅の東口すぐのところにあるので、土地勘のない観光客でもすぐにわかるでしょう。
メニューは海鮮を中心としたものが並んでいます。

一品一品は、比較的リーズナブルながらも、見た目からして手が込んでいることがわかります。
味はもちろんすべてが絶品なので、お酒が非常に進むでしょう。

定番でもある魚の造りのほか、ドジョウ鍋や冬の牡蠣フライ、夏には脱皮直後のために殻ごと食べられる、珍しいソフトシェルクラブのフライも登場します。
蒲田の観光街歩きの最後に立ち寄ってみたい飲み屋さんです。

三州屋本店
住所:東京都大田区蒲田5丁目11-10
電話番号:03-3731-5647
営業時間:15:00-22:30
定休日:日曜日
URL:なし

とんかつ丸一

とんかつ丸一は、蒲田で観光に来たならぜひ食べておきたいトンカツ店です。
蒲田の街には複数のトンカツの専門店があり、それぞれがレベル高いお店ばかりです。

しかし、そのなかでも蒲田観光で来たときの一押しがこの丸一でしょう。
メニューに数あるトンカツ定食の中でも、一番人気は、最も高価な「極上ローストンカツ」で、いち早く売り切れます。

こちらのお店のトンカツはとにかく分厚いのが特徴ですが、それだけでなく揚げ方も特徴的なので、是非チェックしてみてください。
それは「八分揚げ」と呼ばれている方法で、揚げた時点では八分の揚げ方のために、中心には火が通っていない状態です。

そこから、余熱で中心部が徐々に火が通り、最終的にちょうど良い揚げ具合になります。
人気店なので、早くいかないとお目当てのメニューにありつけませんが、観光で訪れる価値は絶大でしょう。

とんかつ丸一
住所:東京都大田区蒲田5丁目28-12
電話番号:03-3739-0156
営業時間:11:00-14:00
定休日:日・月曜日
URL:なし

鳥万本店

蒲田には、観光客におすすめの、東京オリンピックの前年である1963年創業の老舗の大衆居酒屋があります。
その名は「鳥万本店」で、場所は蒲田駅の西口の北寄りにあります。

1階にはカウンター席があり、地元の常連客でいつも賑わっていますが、一人で蒲田観光に来たならぜひカウンターに座ってみましょう。
大衆居酒屋店らしく、カウンターの前には黄色い短冊でメニューが数えきれないほど並んでおり、定番ものはほとんど並んでいますので、安心して注文しましょう。

メニューはリーズナブルなものばかりで、とくに人気なのが「本日のサービス品」これは、200円でしっかりした刺身が食べられます。
2020年には再び東京でオリンピックが開催されます。

2つのオリンピックを知るであろうこのお店に、蒲田観光の際にはぜひ立ち寄って見てください。

鳥万本店
住所:東京都大田区西蒲田7丁目3-1
電話番号:03-3735-8915
営業時間:16:00-23:00
定休日:なし
URL:なし

歓迎本店

歓迎本店(ホアンヨン)は、観光で中華料理が食べたくなれば立ち寄ってみましょう。
場所は、太田駅の東側、駅から大田区役所を通り過ぎたところにあります。

蒲田の町は、餃子の名店が複数ある激戦区ですが、こちらの歓迎本店は「羽根つき餃子」を初めて出した店として有名です。
その羽根つき焼き餃子の味は、パリパリに焼かれている皮とは裏腹に、モッチリした食感が味わえて、思わず口の中が「幸福」な気持ちになるでしょう。

また観光でぜひ食べておきたいのは「水餃子」です。
豚肉入、海老にら玉子入り、スープ掛けといったメニューがあり、いずれもモチモチの皮と中の肉汁を重視した餡とのバランスは最高です。

餡の味も濃すぎないので、食べ疲れることもないでしょう。
このお店は餃子以外もおすすめ、観光で蒲田に来た時に訪れたら必ず歓迎してくれるでしょう。

歓迎本店
住所:東京都大田区蒲田5丁目13-26 大田区立消費者生活センター
電話番号:03-3730-7811
営業時間:11:30-14:00 17:00-22:30
定休日:なし
URL:なし

蓮月

蓮月(レンゲツ)は、蒲田の中心から少し離れていますが、観光で立ち寄りたい古民家カフェです。
すぐ近くに池上本門寺がある場所に位置しており、最初に風格が十二分すぎる外観で、初めて来た観光客は圧倒するでしょう。

建物は昭和初期に建てられたもので、地元で人気のそば屋「蓮月庵」として営業をしていましたが、2014年に高齢を理由に閉店しました。
しかし、建物の保存などの声が上がり、その1年後に、古民家カフェとして再スタートを切りました。

メニューは変わりましたが、その雰囲気は当時のまま残されております。
昭和のレトロな気分を味わいながら、朝のモーニングからランチ、夕方のカフェタイムを蒲田観光の休憩を兼ねて優雅に過ごせるでしょう。

蓮月
住所:東京都大田区池上2目20-11
電話番号:03-6410-5469
営業時間:10:00-18:00(金土日は22:00まで)
定休日:なし
URL:http://rengetsu.net/

<下に続く>

蒲田駅構内の大田区観光情報センターは文化体験もできる!

蒲田が観光の町としてあげられる理由の一つに、大田区の観光協会が蒲田にあります。
その観光協会のすぐ近く、京急蒲田駅の構内には、大田区観光情報センターがあるので、蒲田観光に来た際には最初に立ち寄りましょう。

ここは観光案内所ですが、それだけではありません。
さまざまな文化体験ができるようになっており、それは無料のものと有料のものがあります。

主に外国人観光客向けのものが多く、日本語の他、英語、中国語、韓国語の4カ国に対応しており、日本文化を気軽に触れられる内容が数多くあります。
しかし、茶道や書道、着付け、折り紙体験など日本人が見ても思わず懐かしく感じるものや、体験してみたいものばかりなので、積極的に参加してみましょう。

有料体験の中には、ネイルアート体験やマンガ体験といった変わり種もあります。
また、蒲田温泉まんじゅうや蒲田カステラなど、蒲田のお土産や、そのほかの個性豊かなお土産・お酒なども販売しています。

蒲田観光の最後にここでお土産を購入するのも良いでしょう。
こちらの文化体験は、事前予約制になっていて、インターネット上から予約ができます。

大田区観光情報センター
住所:東京都大田区蒲田4丁目50

電話番号:03-6424-7288
営業時間:9:00-21:00
定休日:なし
URL:https://tokyoactivity.com/ja/

<下に続く>

蒲田で人気のおすすめ観光スポット13選【b級スポット/アクティビティ】

のまとめ

蒲田は東京都内と神奈川県の間にある住宅地です。
しかし、実は観光地で梅の名所や元映画撮影所の歴史があり、地元に愛されたグルメ、そして外国人も日本人も楽しめる体験スポットがあります。

蒲田を東京と横浜、あるいは羽田空港へ向かう通過点と考えず、途中下車して、見落としがちな住宅地観光を楽しみましょう。

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国内・海外旅行のおすすめ情報メディア「どこいく」の編集部です!
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