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2018/11/19

肉汁溢れる餃子が食べたい!大阪で人気のおすすめ餃子屋15選!

大阪には「食い倒れ」という言葉もありますが、その語源は飲み食いに恵まれすぎて貧しくなるということ。
それくらい食べ物に恵まれていると言われる大阪は、餃子も絶品のお店が数多くあります。

女性でも安心して注文できる小ぶりなひとくち餃子の発祥も大阪。
そんな食に恵まれた食い倒れの大阪で、美味しい餃子を味わえるお店をご紹介します。

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大阪 餃子

大阪でおすすめの餃子が楽しめる人気店

では、大阪のお店をみていきましょう。
大阪のお店には、以下の餃子店があります。

  1. 丸正餃子店 本店
  2. 餃子のだんちゃん 三国亭
  3. 天平
  4. 初代 バタヤ
  5. 「芳寿豚専門」 北新地 ぎょうざ家
  6. 餃子の店 もも
  7. 味力亭
  8. スタンドシャン食 Osaka北新地
  9. Gyoiiiiiin!!(ギョィィィィィィン)
  10. ぎょうざ処だいきち
  11. 餃子のゆうた
  12. 餃子の向こう皮
  13. マルジー餃子
  14. 包屯(ぼうちゅん)
  15. 餃子のニシヤ

では順番にお店のこだわり餃子をみていきましょう。

丸正餃子店 本店(大東市)

一口餃子で有名な丸正餃子店は大東市に本店を構え、同じ大東市にもう 1店舗の 2店舗体制で運営されています。

焼き目美しく噛むとパリっとした心地良い歯ごたえの薄皮に、細かく刻まれた野菜と風味が良いにんにくの餡が包まれています。
食べるほどにクセになるような優しい味わいで、小ぶりなこともあって何枚でもいけそうな餃子。

丸正餃子店の餃子はタレを付けずそのまま食べても美味しいですが、タレも丸正餃子店の餃子によく調和する絶妙なタレ。
タレありでもなしでも美味しいので、それぞれ違った味わい方を楽しめます。

タレの味が薄くなったり、ラー油で辛くし過ぎたときのためにタレ捨てがあります。
そちらにタレを捨て新しくタレを作り直せるますが、よりベストな状態で餃子を食べてもらえるようとのお店の配慮も嬉しい。

テレビなどのメディアにも登場するお店。
店内はそれほど広くなく人の入りも多い人気店なので、確実に入店したい場合は事前の予約が確実です。

丸正餃子店 本店
住所:大阪府大東市三住町1-35
電話番号:072-872-0776
営業時間:16:00~翌1:00
定休日:毎週水曜日
URL:丸正餃子店 本店

餃子のだんちゃん 三国亭 八幡筋店(中央区東心斎橋)

餃子のだんちゃん 三国亭は、もともと中華料理店の老舗三国亭がそのツール。
その三国亭で提供していた人気の餃子をもっと気軽に楽しんでもらおうと、餃子専門店としてオープンさせたお店です。

だんちゃんの餃子はパリパリ薄皮に包まれたやや小ぶりの餃子で、女性でもぺろりといけます。
口に入れるとキャベツの甘味、にんにくや生姜など香味野菜の風味がバランスよく味わえ、後味の良さも好評

素材も国産のものしか使わないという徹底したこだわりで、多めの餡と薄皮のパリパリ感がクセになってまた食べたくなる人気の餃子です。

だんちゃん 三国亭は混雑していることも多いので、行く際は時間にゆとりを持って行かれてくださいね。

餃子のだんちゃん 三国亭 八幡筋店
住所:大阪市中央区東心斎橋2-1-15 八千代会館1F
大阪市中央区東心斎橋2-1-15 八千代会館1F
電話番号:06-6211-0909
営業時間:19:00 ~ 翌 3:30(ラストオーダー 3:00)
定休日:日曜日、祭日
URL:餃子のだんちゃん 三国亭 八幡筋店

天平(大阪市北区)

餃子の歴史においてなくてはならない存在と言っても過言ではない天平。
その理由はひとくち餃子の発祥のお店だから。

また天平は2019年版のミシュランガイドのビブグルマンに掲載され、名実ともに餃子の歴史に名を遺す名店となりました。

天平のメニューは餃子とビール、漬物ととてもシンプルなもの。
餃子に全神経を集中して提供されていることがわかります。

天平のひとくち餃子は羽根つきの薄皮に、ニラや白菜中心のあっさりしながらも深い旨みが溢れ出す餡。
焼きは一般的な片面だけに焼き色が付く片面焼きではなく、両面焼いてあるのも天平の餃子の特徴です。

パリッとした触感ながら、驚くことに焼くときには油を使用していないとのこと。
1人前20個の天平の餃子ですが、ひとくちサイズで女性でもぺろりといける餃子です。

ぜひひとくち餃子発祥の地で、本場のひとくち餃子を楽しんでください。

天平(てんぺい)
住所:大阪府大阪市北区曽根崎新地1-8-12
電話番号:06-6341-1972
営業時間:17:00 ~ 翌 2:00(ラストオーダー 2:00)
定休日:日曜日・祝日
URL:なし

初代 バタヤ(大阪市北区)

初代 バタヤは梅田駅より徒歩5分のところにあります。
メニューの一番目立つ位置に書かれた焼き餃子、その横には「しょうがと共に」の文字が添えられています。

ハニカム状になった初代 バタヤのひとくちサイズの焼き餃子は6個で1皿。
薄皮でカリっと仕上げられた焼き色の良い餃子に、高知産の針生姜が皿にたっぷりと盛りつけられています。

多くの餃子にしょうがが使われているように、餃子の餡と生姜の相性は抜群です。
備え付けの生姜とともに焼き餃子を食べると、餡のガッツリと効いたにんにくと酢醤油のつけタレが見事に調和。

初代 バタヤにはラー油がありませんので、辛くして食べたい方は少々辛さが恋しくなるかもしれませんが、ラー油を置いていないのは焼き餃子との味のバランスを考慮してのことから。

高知産のたっぷりの生姜が備え付けられるなど、独自の徹底した餃子に対するこだわりが見て取れますね。

生姜好きにはたまらないバタヤの餃子です。

初代 バタヤ
住所:大阪府大阪市北区堂山町8-23 1F
電話番号:06-6940-4033
営業時間:19:00 ~ 翌 2:00(ラストオーダー 1:30)
定休日:月曜日
URL:なし

「芳寿豚専門」 北新地 ぎょうざ家(大阪市北区)

数多くの飲食店や餃子の名店揃いの関西一の歓楽街、北新地にある「芳寿豚専門」 北新地 ぎょうざ家。
芳寿豚(ほうじゅとん)は長崎県の島原で生産されている豚で、悪玉菌の数がマグロの刺身以下のレアでも食べられる特別な豚

このことからとても安全とされる芳寿豚は豚肉の旨みが強く、豚特有の臭みがありません
ぎょうざ家の餃子は芳寿豚の味わいを少しでも損なわないよう、冷凍保存することなく提供されています。

にんにく抜きもあるので、芳寿豚を味わいたいけどにんにくの臭みが・・・という方でも安心して芳寿豚餃子を楽しむことが出来ます。

特別な豚肉のぎょうざ家の餃子をぜひ一度ご賞味ください。

「芳寿豚専門」 北新地 ぎょうざ家
住所:大阪府大阪市北区曽根崎新地1-5-7 森ビル 1F
電話番号:06-6131-8121
営業時間:18:00 ~ 翌 2:00(ラストオーダー 2:00)
定休日:日曜、祝日
URL:「芳寿豚専門」北新地ぎょうざ家

餃子の店 もも(大阪市阿倍野区)

すだちと塩でも餃子を楽しめる餃子の店 ももは、御堂筋線の昭和町駅から徒歩3分ほどの場所にあります。
薄皮でひとくちサイズの扇状になった焼き餃子は1皿10個で、ややピリ辛の餡はしっかり味が付けられそのままでも美味しく召し上げれます。

餃子の店 ももの餃子は、他では珍しくすだちが添えられています。
軽くすだちをしぼって餃子にかけると、さっぱりした酸味が後味をリセットさせてくれ、ピリ辛の餡との相性もバツグン

他にも塩やすだち入りのお酢、しょうゆなど用意されており、それぞれに味の変化を楽しめます。

お口直しの漬物もとても美味しく、単体でお土産として持って帰りたいと言う人も多いほど。
カウンター席のみの店内を夫婦で切り盛りしていますので、大人数で行く際は事前に連絡を。

餃子の店 もも
住所:大阪府大阪市阿倍野区阪南町1-46-8
電話番号:06-6622-8063
営業時間:17:00~23:00
定休日:水曜
URL:なし

味力亭(大阪市東成区)

味力亭は定番メニューの焼き餃子「味力亭餃子」のほか、しそ餃子や野菜餃子など6種類の餃子が楽しめます

メニューの最初に登場するにんにくがガッツリきいた味力亭餃子は、1人前7個で290円。
にんにく好きにはたまらない味力亭餃子ですが、にんにくの臭みが気になる人は
においが残らない味鶴餃子
を。

味力亭はライスのお米にもこだわっており、入口には新潟のブランド米の魚沼産こしひかりを使用との文字が。
ふっくら粘りのある魚沼産こしひかりは餃子との相性もバツグンで、餃子もライスも美味しくいただけるお店です。

美味しいライスも味わえる味力亭は、餃子のみならずライスにこだわる人にも安心のお店です。

味力亭
住所:大阪府大阪市東成区東小橋3丁目20-32
電話番号:06-6981-5671
営業時間:月曜日16:00 ~ 翌 4:00、火曜〜土曜日11:30 ~ 翌 4:00、
日・祝日11:30 〜 0:00
定休日:第 5月曜日
URL:なし

スタンドシャン食 Osaka北新地(大阪市北区)

スタンドシャン食 Osaka北新地 Champagne & GYOZA BARは長い店名にもあるように、餃子とシャンパンを得意とするお店。
スタンドと名が付くので立ち飲みをイメージしますが、店内は着席のスタイルです。

定番メニューのシャン食ギョウザはにんにく入り、にんにく抜きを選べるのでにおいを気にする方にも安心。
オシャレに盛られたギョウザを酢醤油をはじめ、ゴマ味噌ピリ辛ダレや鰹出汁の効いたグレープフルーツポン酢、フォンドボーとグリーンペッパーと充実の4種類のつけダレで楽しめます。

餃子も飲みも手軽に楽しめ、おしゃれに餃子を味わえるお店です。

スタンドシャン食 Osaka北新地
住所:大阪府大阪市北区曽根崎新地1-5-9 谷安プレジールビル 1F
電話番号:06-6147-2498
営業時間:(火曜~金曜)17:00 ~ 1:00、(土曜)17:00 ~ 0:30
(日曜)16:00 ~ 22:30
定休日:月曜 2018年12月より月曜も営業
URL:スタンドシャン食 Osaka北新地

Gyoiiiiiin!!(大阪市淀川区)

初めてその名を目にすると、変わった名前との印象を受けるGyoiiiiiin!!(ギョィィィィィィン)。
ふざけて付けた店名ではなく、Gyoiiiiiin!!とは餃飲(食べる + 交わる + 飲む) を1つにまとめているのだとか。

餃子専門店の Gyoiiiiiin!!の餃子は、焼き餃子と水餃子が1人前7個で290円。
餡の肉にはくさみが無く、さっぱりした味わいの紀州うめぶたを使用。

餃子ランチは餃子が10個にライスとスープ、ザーサイがセットとなって600円。
ライスとスープがお替り自由なのも嬉しいところ。

明るく元気なイメージのお店です。

Gyoiiiiiin!!(ギョィィィィィィン)
住所:大阪府大阪市淀川区西中島3-15-17
電話番号:06-6306-6506
営業時間:(月~金)11:30 ~ 23:00、(土・日・祝)15:00 ~ 23:00
定休日:なし
URL:Gyoiiiiiin!!(ギョィィィィィィン)

ぎょうざ処だいきち(大阪市中央区)

ひとくち餃子を提供するぎょうざ処だいきちは、大阪のミナミにあります。
店内はカウンターのみなので、落ち着いた雰囲気で餃子を味わうことが出来ます。

薄皮のパリパリした食感がよい焼き餃子は、1人前10個で430円。
やや小ぶりな餃子は女性でも2人前ペロリといけるサイズ。

皮はパリパリ感ともちもち感がのバランスが絶妙で、口に含んだときの心地がよいです。
ややにんにくを抑えたニラの風味香るしっかり味付けの餡が、バランスのよい皮によくマッチし皮と餡の見事な調和を形成。

カウンター10席ほどの店内ですが、予約を受け付けていないのでご注意を。

ぎょうざ処だいきち
住所:大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-7-11
電話番号: 06-7653-0748
営業時間:(火~土)18:00 ~ 翌 1:00、(日・祝)17:30 ~ 23:30
定休日:月曜
URL:なし

餃子のゆうた(寝屋川市)

オレンジ色の看板が目印の餃子のゆうたは、ひとくちサイズの餃子の専門店です。
餃子は1人前250円、ランチセットでも750円とその値段も魅力。

焼く前は中の餡が透けてみえそうなほど薄い薄皮の餃子。
餡は国産のミンチにこだわり、あっさりした飽きの来ない味に。

「にんにくが好きだけど、においが気になって昼間は食べられない。」
そんなお客さんの要望に応えようと、餃子のゆうたではにんにくの風味を楽しみつつも、においを抑えた低臭のにんにくを使用しています。

餃子のゆうた専用駐車場はコインパーキング内に2台分。
停めれなかった場合は、同じ敷地のコインパーキングを利用できます。(有料)

餃子のゆうた
住所:大阪府寝屋川市田井西町5-1
電話番号:072-803-6278
営業時間:11:00 ~ 15:00、 16:00 ~ 21:00
定休日:月曜
URL: 餃子のゆうた

餃子の向こう皮(大阪市北区)

古民家を改装した情緒ある雰囲気の店構えの餃子の向こう皮は、入口にある餃子専門店の提灯が目印。
場所は裏通りの少しわかりづらい所にあるので、事前に場所の確認を。

定番の焼き餃子は上品な味付けで後味の良い餡を、綺麗に焼き目の付いたパリパリの皮が包み込んでいます。
シソの葉と梅肉ソースが+100円で注文でき、よりさっぱりした餃子に変わります。

ピザ風餃子や玉ねぎ餃子などユニークな餃子メニューも多く、新作餃子開発中の文字も店内で発見できますので、他とは違った餃子を食べたい方にオススメのお店。

毎週水曜日の18時~22時はレディースデイ
86分間1,107円で生ビールや酎ハイ、ソフトドリンクなどがのみ放題となっていますので女性の方は要チェックです。

餃子の向こう皮
住所:大阪府大阪市北区浪花町2-22
電話番号:06-6225-7774
営業時間:18:00 ~ 翌 3:00(ラストオーダー 2:30)
定休日:日曜日
URL:なし

マルジー餃子(大阪市福島区)

まるでおしゃれなバーのようなマルジー餃子は、沖縄のやんばる島豚の豚肉を使用したこだわりの餃子を提供する餃子専門店。

やんばる島豚は脂身に甘味があって旨みが強く、豚特有の臭みのない良質な豚と言われています。
やんばる豚の旨みとたっぷりの野菜が入った餡が、均一に焼き色のついた美しい仕上がりの餃子となって数多くのファンを作ってきました。

月ごとに変わる月限定の餃子もあり、リピーターも月ごとに違った限定餃子を楽しめるのも嬉しいところ。

やんばる島豚の旨みあふれる餃子をぜひご賞味ください。

マルジー餃子
住所:大阪府大阪市福島区福島5-6-6
電話番号:06-6454-0702
営業時間:17:30 ~ 24:00(ラストオーダー 23:30)
定休日:日曜
URL:なし

包屯(ほうちゅん):

数多くの餃子店がひしめき合う北新地の真ん中に位置する包屯(ほうちゅん)。
包屯定番の餃子は、パリパリの皮に肉や野菜の旨み溢れる餡のほうちゅん餃子。

8個340円のほうちゅん餃子のほかに、湯葉入りの湯葉餃子はあっさり京風で、3個400円のプレミアム餃子。
手羽を使った手羽餃子、プリプリした海老の海老餃子などのメニューもあり、定番のほうちゅん餃子以外にまた違った餃子を楽しめます。

店内にお米が置いてあり、食後に6~7粒を噛んで食べるとにんにくの消臭効果があるそう。
そんな心配りも嬉しい餃子のお店です。

包屯(ほうちゅん)
住所:大阪府大阪市北区堂島1-2-30 堂島上ビル1階
電話番号:06-4798-7189
営業時間:(月〜金)18:00 〜 翌 3:00(ラストオーダー 2:45)
(土)18:00 〜 0:00(ラストオーダー 23:45)
定休日:日曜、祝日、第ニ・四土曜日
URL:なし

餃子の248 ニシヤ(大阪市淀川区)

たこやき餃子など一風変わった餃子を提供する餃子の248 ニシヤは、メディアにも度々取り上げられている人気店。
雑居ビルの3階にお店があります。

餃子の248 ニシヤは定番の焼き餃子のほか、スパイシーチーズ餃子やトマトバジル餃子などなんと9種類もの餃子メニューを提供しています。
アルコール類やソフトフドリンクメニューも豊富なお店で、ドリンクと豊富な種類の餃子を楽しめます。

餃辣というニシヤオリジナルのラー油は、餃子を引き立てる事を徹底的に追及して作られたラー油。
8種類の薬味から作られた餃辣は、「あなたの餃子の認識を変える」とニシヤが自信を持っておすすめする1品。

餃辣は通販でも購入が可能ですので、観光でふらっと酔った場合でも、気に入ったらお取り寄せ可能です。
絶品餃子に加え、こだわり抜いた餃辣とのコラボをぜひご賞味ください。

餃子の248 ニシヤ
住所:大阪府大阪市淀川区西中島3-12-5 桝谷ビル3階 302
電話番号:06-6302-5248
営業時間:18:00 ~ 翌 2:48(ニシヤ)
定休日:日曜、祝日
URL:餃子の248 ニシヤ

<下に続く>

大阪で人気のおすすめ餃子屋に行って絶品餃子を楽しもう!

食い倒れの大阪で美味しい餃子のお店をご紹介しました。
北新地の天平が産んだひとくち餃子発祥の地らしく、薄皮でぱりぱり食感のひとくち餃子を提供するお店が多いです。
大阪は餃子の名店も多く、餡や素材にまでにこだわるお店ばかりで、食の平均レベルも高いです。
今回ご紹介のどのお店に行っても味で劣ることはありませんので、あとは自分好みの餃子を探し出せるキッカケになると幸いです。

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国内・海外旅行のおすすめ情報メディア「どこいく」の編集部です!
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