どこいく|国内・海外旅行のおすすめ情報メディア
2019/05/29

静岡のお風呂カフェ「bijinyu(美人湯)」とは?【メニュー/混雑】

静岡には、おしゃれなお風呂カフェ「bijinyu(美人湯)」があります。
健康ランドのような温泉やお風呂がある施設ですが、カフェやライブラリーなど施設内で長時間楽しめることができるのが特徴です。

様々な目的に使える「bijinyu(美人湯)」のメニューや特徴などをご紹介します。

Large spa 853462 960 720  1

静岡の天然温泉「おふろcafe bijinyu」とは?

静岡の天然温泉「おふろカフェ bijinyu」は、静岡県静岡市にあります。
温泉と様々な施設が複合した、静岡のユニークでおしゃれなお風呂施設です。

おふろcafe bijinyuとは

お風呂カフェ bijinyuは、静岡市の中心部から少し北上した郊外にあります。
他の温泉施設や健康ランドと違うのは、おしゃれな空間であることと、カフェやライブラリーなどがあり、新しいタイプの温泉施設であることです。

カップルや友達同士でくつろいだり、長いドライブの疲れを癒すために利用したり、お子様との休日を楽しむ為に利用するなど様々な目的で利用できます。
清潔で快適な、カフェやお風呂を長時間過ごせる施設ということで注目を浴びている静岡のお風呂カフェです。

お風呂cafe bijinyu
住所:静岡市葵区籠上15-15
電話番号:054-252-1126
営業時間:10:00~翌朝9:00(深夜1:00~5:00までは入浴施設は利用できません)
定休日:第三火曜日
URL:お風呂カフェ美肌湯bijinyu

温泉の種類

静岡のおふろカフェ bijinyuのお風呂は、温泉が2種類あります。
地下1500mから湧き出る温泉が2種類あり、美白効果が期待できるカブラヲ温泉とお肌がつるつるになると言われる籠上温泉です。

綺麗な肌に導いてくれる2種類の泉質が贅沢にも満喫できます。
カブラヲ温泉は、静岡市西ヶ谷にあるカブラヲという場所から運ばれてきています。

南アルプスの地下水を水源とした温泉には、硫黄成分が豊富に含まれています。
硫黄成分は、美白効果によいと言われていることから、美白の湯とされています。

籠上温泉は、アルカリ性の単純温泉です。
お肌は、汚れてくると酸性化してくるので、アルカリ性の泉質の温泉は美肌効果につながります。

お肌の汚れや古い角質などを取り除き、綺麗な肌へと導きます。

営業時間

静岡のお風呂カフェbijinyuの営業時間は、10:00~翌9:00までとなっています。
温泉やお風呂施設については、深夜1:00~翌5:00まではご利用できません。

その時間帯は、温泉やお風呂の清掃時間となるため、施設内の利用はできてもお風呂の利用はできないので注意しましょう。
その他の施設のエステ・あかすりは、11:00~21:00(ラストオーダー)、ボディケアは11:00~22:00(ラストオーダー)となっています。

そして、カフェの営業は11:00~22:30(ラストオーダー)です。
施設内のリラックスゾーンのラウンジエリアは、営業時間内の利用は可能です。

宿泊施設ではありませんが、ラウンジで過ごすことができるので、ホテル代わりに休むことも可能です。

利用料金

静岡のお風呂カフェbijinyuの利用料金は、3つのコースに分かれています。
営業時間中利用できるフリータイムコースは、館内着とタオルが付いて、通常大人(中学生以上)1,380円、会員大人1,180円で、3歳~小学生までは大人の半額です。

気をつけたいのは、深夜1:00~5:00までは深夜料金がかかる点です。
そして、小学生以下のお子様は深夜1:00以降滞在はできないので、お子様がいる場合は深夜の滞在はできません。

そして、2つめのコースは時間制コースです。
60分、90分、120分のコースがあり、タオルと館内着は付いていません。

それぞれ受付終了時間が決まっているので、深夜以降の時間制コースは利用できません。
60分コースの場合は24:00まで、90分コースの場合は23:30まで、120分コースの場合は23:00までとなります。

60分コースの利用料金は大人(中学生以上)580円、90分コースの利用料金は780円、90分コースの利用料金は980円です。
3歳~小学生のお子様は、同じく大人料金の半額となります。

3つめのコースは、朝風呂入館です。
朝5:00~8:30(最終受付)までの朝のお風呂だけを利用する場合は、タオルと館内着なしで利用料金は大人(中学生以上)で580円です。

3歳~小学生までのお子様は、大人の半額となります。
利用料金は、すべて税込み価格です。

<下に続く>

静岡「おふろcafe bijinyu」温泉の3つの魅力

静岡のお風呂カフェbijinyuには、温泉や色々なお風呂の施設があります。
静岡のお風呂カフェbijinyuで多くの人が利用する温泉やお風呂は、どんな魅力があるのでしょうか。

温泉やお風呂の魅力についてご紹介します。

①2種類の温泉で美人肌に

静岡のお風呂カフェbijinyuには、2種類の綺麗を作る温泉があります。
美白効果や、肌のデトックスに効果があると言われる成分が入った温泉です。

気になるシミなどの原因のメラニン色素を排出する働きがあると言われる硫黄成分は、血液の流れをよくし、代謝を高める効果もあると言われています。
籠上温泉には、あつ湯とぬる湯があるので、熱さに弱い人でもゆっくりと浸かることができます。

しっかりと温泉に浸かれることで、より効果を高めることが期待できます。
肌を包み込むような優しい泉質なので、リラックスして温泉を楽しむことができます。

②大浴場でリラックス効果

静岡のお風呂カフェbijinyuには、温泉だけでなく大浴場もあります。
温泉と一緒に楽しめる、座り湯と腰かけ湯があり、リラックス効果が期待できます。

座り湯は、お湯の中に仕切りがあり自分のスペースで座ってお湯を楽しむことができるお風呂です。
腰かけ湯は、高さのある背もたれが付いたタイプで、腰をかけて温泉を楽しめるお風呂です。

腰を掛けて座っているだけで、温泉が体を包み込むように温めてくれます。
日頃の疲れがゆっくりと魔法のように取れていくように感じるでしょう。

特に仕事などで疲れが溜まりやすい、首筋から背中に効果があるのでおすすめです。

③温泉・お風呂以外に蒸し風呂も

静岡のお風呂カフェbijinyuには、蒸し風呂もあります。
温泉と合わせて人気がある蒸し風呂は、体内のデトックス効果が期待できます。

蒸し風呂は、血液の循環を良くする効果があるので、美肌効果も期待ができます。
体内を温めることで、体内から健康に近づけることができます。

温泉や大浴場のお風呂で体を温め、蒸し風呂と繰り返し利用すればより効果的な入浴を楽しめます。
静岡のお風呂カフェbijinyuでは、程よい数のリラックス効果のあるお風呂であることも魅力です。

多くの種類がある健康ランドなども楽しいですが、あまりに多すぎるとゆっくりと浸かれずに終わってしまうケースもあります。
静岡のお風呂カフェbijinyuでは、2種類の温泉と2種類のお風呂、そして蒸し風呂だけなので、それぞれをゆっくりと利用することができます。

<下に続く>

静岡「おふろcafe bijinyu」ラウンジの5つの魅力

静岡のお風呂カフェbijinyuには、お風呂以外にも魅力的な施設があります。
そのひとつに、ラウンジの存在があり、楽しめる要素となっています。

お風呂カフェbijinyuのラウンジの魅力についてご紹介します。

①フリーコーヒーで寛ぐ暖炉の間

静岡のお風呂カフェbijinyuのエントランスから入ってすぐ、暖炉の間のラウンジがあります。
大谷石をベースにしたリゾート風な雰囲気のラウンジで、本や雑誌などを寛いで読む事が出来ます。

カフェサービスがあり、フリーコーヒーを飲むこともできるのも、嬉しいサービスです。
コーヒーは、アラビカ豆100%の挽きたてコーヒーを飲むことができます。

暖炉の間には、暖炉スペースがあり人気となっています。
雰囲気もよく、ちょっとした異国間を感じられるスペースなので、待ち
時間であってもカフェタイムをたのしみながら、ゆっくりと過ごすことができます。

②旅館気分が味わえる和の間

静岡のお風呂カフェbijinyuには、畳スペースの和ラウンジもあります。
温泉宿に来たような気分を味わえるので、落ち着いてリラックスすることができます。

あぐら専用座椅子は、まさにあぐらをかきながら本を読むことができ、自宅にいるような感覚で過ごせます。
そして、お座敷スペースは畳の席で、広々とした作業スペースもあります。

和の空間にこだわった、お風呂カフェbijinyuは、お風呂上りに寛げるスペースに力を入れています。
旅館気分を味わえて、自宅のように寛げる空間の和の空間は、大人がゆったりと寛ぎたい人気のスペースです。

③3種類のチェアでお昼寝タイム

静岡のお風呂カフェbijinyuには、おひるねラウンジもあります。
おひるねラウンジでは、3種類のチェアを用意しています。

ゆったりと座れる一人リクライニングチェア、2人掛けのカウチソファ、薄暗い照明の中でゆったりと大人の時間を過ごせます。
ソファの前には、大きなガラス窓があるので、外の景色を眺めながら読書ができます。

外の景色が見えるのは、気分がよくなります。
静かな空間で、座り心地の良いソファやリクライニングチェアで読書やカフェを楽しむ大人の時間を楽しめます。

④景色を見ながらリラックス

静岡のお風呂カフェbijinyuには、一人で寛げる仮眠室スペースもあります。
仮眠室は、一人でゆっくりとお休みしたいときにおすすめのスペースです。

窓ガラスからは、外の景色が見られるのでお休みしていても、気分がリラックスすることができます。
ゆっくりとお休みしたいときは、一人で静かに過ごしたいものです。

長距離ドライブの疲れや、夜の利用からの宿泊などにおすすめのスペースです。
朝になれば、自然と朝日が差し込むので快適な目覚めで、良い一日のスタートになるでしょう。

⑤コワーキングスペース利用も可能

静岡のお風呂カフェbijinyuには、コワーキングスペースも充実しています。
マックのPCが置いてあるスペースもあり、自分のパソコンを持ち込んで作業をするスペースもあります。

お風呂を楽しんで、カフェを飲みながらラウンジなどでパソコンを使った作業をしながら時間を潰すことができます。
しかも、快適なスペースなので作業もはかどってしまうでしょう。

館内には、フリーwifiが飛んでいるので、困る事がありません。
都内などでは、コワーキングスペースが増えているので、珍しくありませんが、静岡では充実したコワーキングスペースはとてもありがたい存在です。

<下に続く>

静岡「おふろcafe bijinyu」和カフェの5つの魅力

静岡お風呂カフェbijinyuの2階には、和カフェがあります。
館内の多くの人が利用する和カフェの魅力とはどんなポイントがあるのでしょうか。

人気に和カフェの魅力について、ご紹介します。

①地産地消のメニュー

和カフェでは、季節の旬の素材、地産地消を心掛けたヘルシーな料理が食べられます。
たくさんのこだわりの静岡の味を楽しむことができます。

お米は、炊き上げた玄米を寝かせた、寝かせ玄米を使っています。
寝かせ玄米は、そのままの玄米よりもモチモチ感や甘みがでるので、美味しさが増します。

静岡市の山葵農家のわさびを使用し、静岡市牛妻地区にある牛妻チーズや、味を左右する醤油は静岡老舗の栄醤油醸造を使用しています。
数量限定のメニューには、日替わり海鮮醤油粕漬け丼が人気です。

駿河湾で捕れた新鮮で美味しい魚介類を、醤油漬けにしたものを寝かせ玄米の丼となったメニューです。
海の幸や山の幸が豊富な静岡ならではの、静岡づくしの料理が味わえます。

その他、朝霧高原ポークを使ったポークジンジャーや、ちゅるりんめんという静岡茶を練り込んだ小麦粉麺に牛妻チーズが掛かった静岡名物のメニューもあります。

和カフェでは、随所に静岡の素材を使うこだわりが魅力の1つだと言えます。

②日本茶専門カフェ「サングラム」監修のお茶が飲める

静岡のお風呂カフェbijinyuの和カフェでは、菊川市に本店を置くサングラム監修のお茶が飲めます。
サングラムは、老舗の製茶会社である丸松製茶がお茶を提供するこだわりのある本格的なお茶のお店です。

和カフェで扱っているのは、深蒸し茶、浅蒸し茶、かぶせ茶、粉茶、芽茶、茎茶、焙じ茶です。
食事とも、スイーツとも合う日本茶が揃っています。

静岡は、日本有数のお茶の名産地です。
山や川など地形にも恵まれているので、美味しい新鮮なお茶が捕れています。

特に新茶の季節は、おすすめで鮮度の高い新茶を試すこともできます。
和カフェらしいメニューのひとつで、本格的なお茶が飲めるのは嬉しいポイントです。

③ヘルシー料理がたくさん

静岡のお風呂カフェbijinyuの和カフェには、ヘルシー料理がたくさん揃っています。
ヘルシーな料理が多い和食の中でも、ヘルシーさにこだわった地産料理が豊富です。

特に雑穀米を使った茶飯は、程よい歯応えで栄養価の高いメニューです。
そして、ご膳メニューは栄養バランスが考えられているので、メインだけでなく汁物、香の物などの副菜も必ず付いています。

ご膳メニューには、ヘルシーな静岡名物のとろろ入り味噌汁がついているのも嬉しいところ。
その他、アラカルトメニューもあり、どれも素材にこだわったヘルシーなメニューとなっているのが特徴です。

お風呂で汗を流して、和カフェでヘルシーなお食事で過ごせば健康的な一日となるでしょう。

④おすすめの和スイーツ

静岡のお風呂カフェbijinyuの和カフェには、オリジナルの和スイーツもあります。
さっぱりとした黒蜜のわらび餅や、和の素材を使ったお茶碗パフェなどは手軽に食べやすく人気です。

そして、スイーツ好きに人気の高い、抹茶アイスのパンケーキは、パンケーキに小豆とたっぷりな抹茶アイス、マスカルポーネが乗ったボリュームのある和スイーツです。
黒蜜が付いているので、お好みで黒蜜を掛けると美味しさが更に増します。

和カフェの名物のひとつ、モッフルはお餅を使ったワッフルです。
外はサクサク、中はふんわりとした食感が新しい感覚のスイーツです。

和カフェではデザートセットがあり、デザートメニューに指定の飲み物がプラス100円で付けられるのでお得です。

⑤静岡のクラフトビアが飲める

静岡のお風呂カフェbijinyuでは、地元静岡のクラフトビールが飲めます。
7種類のクラフトビールがあり、中には静岡らしいお茶の深蒸しを使ったクラフトビールもあります。

静岡市のクラフトビールは、AOI BREWINGと言います。
ホワイトビールから、黒ビールまで様々なタイプがあるので好みのビールを試してみるとよいでしょう。

お風呂上りの一杯に、和カフェで静岡のクラフトビールとヘルシーなおつまみでリラックスしたら最高の湯上りセットになるでしょう。

<下に続く>

静岡「おふろcafe bijinyu」ライブラリの3つの魅力

静岡のお風呂カフェbijinyuには、ライブラリがあります。
雑誌や本などがたくさんあり、それらを読むスペースの充実度が魅力的です。

充実したライブラリの魅力についてご紹介します。

①漫画や雑誌が読み放題

お風呂カフェbijinyuのライブラリの魅力は、漫画や雑誌がいくらでも読み放題という点です。
多彩なジャンルの書籍が大きなブックシェルフにズラリと並んでいます。

ネットで本を選ぶのとは違って、目の前に並ぶハードカバーを見ている時間も楽しむことができることです。
かなりの数の本があるので、自分の知らない世界の本に出会えることも楽しみのひとつです。

お風呂や食事を楽しんだら、ゆっくりと読書の時間に充てるのも有意義な時間となるでしょう。
お茶やコーヒーなどのカフェと一緒に本に没頭してみるのもたまにはよいものです。

②隠れ家のようなバスタブソファで寛ぐ

お風呂カフェbijinyuのライブラリの魅力には、ゆったりと寛げるバスタブソファがあります。
まさにバスタブの造りをしたスタイルのスペースで、一人でもカップルやお友達同士でも利用できます。

バスタブの中には、クッションがあるので寝転がって寛ぐことも出来てしまいます。
どこか、秘密基地のようなワクワク感も感じさせてくれる要素もあるので、楽しみながら過ごせます。

お風呂にでも浸かっているような気分で、日常を忘れてリラックスして読書ができます。

③カップルにもおすすめハンモック

静岡のお風呂カフェbijinyuのライブラリには、ハンモックスペースがあります。
一人用だけでなく、二人でも使えるハンモックもあるので、カップルやお友達同士の利用もおすすめです。

大きめでゆったりしたハンモックなので、寛ぎながら本を読むことができます。
ちょっとしたリゾートの気分も味わえるので、非日常の気分を味わえます。

ゴロゴロしながらコミックを読んだり、童心に戻ったような時間もたまには楽しいものです。
程良い照明もちょうど良く、お風呂上りであれば尚更心地良い気分でしょう。

<下に続く>

静岡「お風呂カフェ bijinyu」は宿泊可能!ビジネスマンにおすすめ!

静岡のお風呂カフェbijinyuは、お友達同士や家族、カップルなどの利用だけでなく、ビジネスマンにもおすすめです。
お風呂カフェbijinyuは宿泊施設とはなっていませんが、宿泊宿の代わりに利用することができます。

例えば夜遅い仕事の終わりで、自宅に戻るのが大変な時はお風呂に浸かってラウンジなどのスペースでゆっくり休むのもおすすめです。
仕事で疲れた体で運転して帰るのは、精神的にも体にもよくありません。

安全面も考えて、お風呂で休んでゆっくりしてから朝帰宅するのもよいでしょう。
疲れをお風呂で癒し、和カフェでヘルシーで美味しい食事を楽しみ、好きな本を読んでリラックスすれば翌日にはスッキリとした目覚めで新しい一日がスタートできます。

そして、出張者の利用でも、フリープランと深夜料金を合わせても、ホテルよりも手頃な価格で宿泊することができるのでおすすめです。
ホテル滞在はプライベートがありますが、こんなに豊富な温泉やライブラリなどはありません。

カプセルホテルのような感覚で寝られる人シェルフなら、一人のスペースで休めます。
静岡への出張の際には、お風呂カフェbijinyuがおすすめです。

<下に続く>

静岡の「おふろcafe bijinyu」のアクセス方法

静岡のお風呂カフェbijinyuへは、どのようにアクセスしたらよいのでしょうか。
車で行く場合、そして車がない人の場合の明確なアクセス方法についてご紹介します。

車の場合

静岡のお風呂カフェbijinyuへお車で起こしの場合で、東名高速道路をご利用の場合は、静岡ICで降りて下さい。
静岡ICからお風呂カフェまでは、約25分となります。

新東名新静岡ICをご利用の場合は約20分、静清バイバス昭府IC上りからは約4分、下りからは約2分となっています。
東名高速で来られる人は、お風呂カフェまで市内中心部を通っていくことになるので場合によっては迷いやすい場合もあります。

もしお風呂カフェまでのローカル道路が分かりづらい場合は、東京方面からお越しの場合、清水ICで一度降りて、静清バイバスに乗り換えるとわかりやすいのでおすすめです。

電車の場合

静岡お風呂カフェbijinyuへ電車でお越しの場合は、JR静岡駅で下車となります。
静岡駅からお風呂カフェbijinyuまでのアクセス方法は、静岡駅北口9番バス乗り場から静鉄バス安倍線・美和大谷線に乗り、妙見下バス亭で下車します。

バス停からお風呂カフェbijinyuまでは、北方向に歩いて1分となります。
静岡駅からタクシーで向かう場合は、渋滞にもよりますが約10分となります。

お風呂カフェbijinyuは、市内からさほどは離れていませんが、時間帯や曜日によっては渋滞も考えられるので、時間に余裕を持って考えておきましょう。

<下に続く>

静岡のお風呂カフェbijinyuで心も体もリフレッシュしよう

静岡のお風呂カフェbijinyuは、静岡県内だけではなく観光客にも話題となっています。
静岡を満喫できる温泉施設であり、和カフェでは静岡名物を使ったグルメも楽しめます。

観光の一休みに、休日のリフレッシュに家族やお友達、そして恋人とのリラックスした時間をぜひ堪能してみてください。

Thumb 45413339 296376170978438 8293943338793435136 n
written by

国内・海外旅行のおすすめ情報メディア「どこいく」の編集部です!
毎日参考になるおでかけ情報を発信しています!

関連記事
おすすめ記事
Dokoiku add line image
どこいくの
おすすめ記事がLINEに届く!
Add line