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2019/01/09

バンコクの通貨はバーツ。物価は安い?日本と比較【交通費|食費】

微笑みの国タイ、バンコク。人々も穏やかで、気候も過ごしやすいバンコクは旅行先としても移住先としても人気です。
タイは物価が安いイメージがありますが、バンコクでの物価はどうなのでしょうか?
お財布の紐がゆるみ過ぎて、泣きを見ないためにも、バンコクの物価の感覚をつかんでおきましょう!

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バンコクの通貨はバーツ

タイバーツ硬貨

タイの通貨はバーツ(Baht)です。THB*と表記されます。

1バーツ=3.3円(2019年1月時点)です。30バーツが約100円と考えると分かりやすいです。

レートは常に変動していますし、物価の安い国に行くと金銭感覚がおかしくなりがちです。レート計算アプリなどを使って、こまめにチェックすることをおすすめします。

バーツの紙幣の種類は5種類で、以下のとおりです。

  • 1000バーツ
  • 500バーツ
  • 100バーツ
  • 50バーツ
  • 20バーツ

バーツの硬貨の種類は6種類で以下のとおりです。

  • 10バーツ
  • 5バーツ
  • 2バーツ
  • 1バーツ
  • 50サタン(0.5バーツ)
  • 25サタン(0.25バーツ)

バーツより小さい単位のサタン(satang)硬貨は流通は稀です。両替の際にパスポートの提示を求められることが多いので、忘れずに携帯してください。

国際クレジットカードで、現地のATMから現金を引き出すことも可能です。ただ、手数料が高額だったり、機械からカードが出てこない!なんてトラブルもよくあるのでご注意を。

クレジットカードを使用した際に、その都度使用額がメールで送られてくるように設定しておくのもいいですね。バンコクのローカル屋台や小さな商店などは当然カードは使えないことが多いので幾らかの現金は必須です。

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バンコクの物価は日本に比べて高い?安い?

日本と比べてバンコクの物価は安いと言えます。生活費をかなり低く抑えられるので、退職後の移住先にバンコクを選ぶ人も少なくありません。

バックパッカーにも人気で、長期滞在したくなる都市の一つのようです。そんなバンコクの物価が低い理由を考えてみます。

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バンコクの物価が安い理由

バンコクの物価が安い理由①:人件費が安い

タイのマーケットを歩く2人

バンコクは東南アジアの中でも人件費がかなり安い方の国です。バンコクのウエーター、ウエイトレスは時給100円前後で雇われています。

というのも、タイの人口はバンコクに集中していて全人口の1割強に当たる830万人がバンコクに住んでいます。バンコク一極集中型なのです。

人材が豊富な事もあり、バンコクの人件費はとても安くなっています。それで、マッサージやタクシー、レストランのサービスなど、人に関わる費用が安いので物価も安くなっています。

バンコクの物価が安い理由②:物流コストが安い

タイ・バンコクは東南アジアの物流の中心です。ミャンマー、カンボジア、ラオス、マレーシアなどの国々と陸続きなので、陸運での輸出入のコストが抑えられています。

2015年には主要各国と自由貿易協定を結び、海運、空運の分野も大きく拡大しました。タイ政府も道路整備や渋滞解消などに資金を投入していて、タイ全体の物流は拡大しています。

それで、運搬にかかるコストが低く抑えられているので、輸入品なども安くなっています。服や靴などは、人件費がさらに安い国で製造し、バンコクに安く輸送して販売しているので、アジアの他の国々より何割か安く買うことができます。

物流の拠点であるゆえに価格競争も激しいので、良いものを安く買えるという点でバンコクは優れています。

バンコクの物価が安い理由③:宿泊費が安い

東南アジアの中でもタイ・バンコクは進んでいる方の先進国の一つです。にもかかわらずホテルやゲストハウスなどの宿泊費が安い*ので、旅行者は物価が安い!と感じるようです。

もちろんバンコクのホテルでも高級ホテルはあります。ですが、ヒルトンやペニンシュラなどのラグジュアリーホテルに3〜4万円で泊まれる国はそう多くありません。

タイのホテルは一部屋計算なので、少々高いホテルでも二人で泊まれば半額ですみます。またバンコクではサービスアパートという短期滞在アパートも出てきていて一泊4〜5千円でWi-Fi付きという事もあって人気です。

宿泊費が抑えられるので、バックパッカーが長く滞在しているのも納得です。

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バンコクの物価を日本の物価と比較【交通費|食費】

バンコクの物価を日本の物価と比較:交通費

電車

バンコク市内にはBTS(バンコクスカイトレイン)とMRT(メトロ)が走っていて、バンコクのどこへでもいくことができます。BTSは一区間約15バーツ(50円)です。

BTSは始発から終点まで乗っても60バーツ(200円)程度なので、格安で利用できます。MTRも一区間16バーツ(52円)で、最大42バーツ(140円)ですから、気軽に利用できます。

バンコクは朝夕の通勤通学時間帯の交通渋滞がすごいので、時間の正確さを考えると電車利用がおすすめです。ただしラッシュ時の電車は東京と同じくらいギュウギュウですので、リュックは前に抱えるなど防犯対策もお忘れなく。

タクシー

タイ 街並み

バンコクはタクシーも安いので、早朝や深夜の移動にとても便利です。初乗り35バーツ(115円)で各タクシー会社差はありますが、30分乗っても300バーツ(1000円)前後と格安です。

2〜3人で移動する時はタクシーの方が圧倒的に便利だと言えます。バンコクのタクシードライバーは英語ができるとは限らないので、細かい指示はタイ語が必要です。

タイ語や英語に自信がない場合は配車アプリGrabが使えます。特に深夜タクシーを利用する場合は、ドライバーが料金上乗せを請求してくる場合もあるので、配車アプリでの精算の方が安全です。

バス

タイ バス

バンコクのバスは現地の人の足となっているので格安です。白とピンクのバスはどこまで乗っても一律8バーツ(25円)

その他のバスは13〜25バーツ(42〜82円)です。中には無料のシャトルバスなどもありますので、上手に利用すれば交通費をかなり抑えられます。

ただ、行き先もバス停もタイ語表記しかないので、ある程度の予習が必要です。

モーターサイ(バイクタクシー)

駅やショッピングモールの前で出待ちをしているバイクがいます。それがモーターサイです。

バンコクは渋滞がひどいので、とても急いでいる時などはこのモーターサイが救世主です。ただし料金は交渉制なので、タイ語がうまくないとぼったくられる可能性も。

うまく交渉できれば2〜3kmの距離を10〜20バーツ(33〜66円)くらいで走ってくれます。雨風にさらされることと、車の間をすり抜けていくスリルに耐えられる方はぜひ試してみてください。

バンコクの物価を日本の物価と比較:通信費

バンコクではコンビニでもSIMカードが購入できます。コンビニで買うと15GB1000バーツ(3300円)前後です。

旅行者用のSIMカードは空港などで購入でき、30日間9Gで800バーツです。旅行者用SIMを購入すると、セッティングまでその場でやってくれるので安心です。

バンコク市内はコンビニやカフェなどいたるところにフリーWi-Fiが飛んでいるので通信費はかなり節約できます。国をあげてインンターネット整備を進めている最中なので、インターネット速度も悪くなく快適に過ごすことができます。

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バンコクの物価を日本の物価と比較:コンビニ

バンコク市内にはいたるところにセブンイレブンがあります。おにぎりやカップ麺があり、イートインスペースとフリーWi-Fiがあって快適です。

そんなバンコクのコンビニ物価事情を見ていきます。

お水

物価の安いバンコクではコンビニで買うお水も安く、500mlのペットボトルが7〜10バーツ(20〜33円)です。缶コーヒーなどは少し高くて12バーツ(40円)程度です。

それでも日本で買う3割くらいの値段で購入できます。ちなみにちゃんと冷蔵庫で冷やされて売っているのも嬉しいところです。

お酒

バンコクではビールも安く350ml缶30バーツ(100円)、500ml缶35バーツ(115円)前後です。スーパードライやハイネケンなどの国外ブランドのビールも現地で製造されているので、国産ビールと同じくらいの値段で購入できます。

タイの国産ビールで有名なシンハービールは330ml39バーツ(128円)で、国産ビールの方が少々高くなっています。

タバコ

タイでは現在喫煙者を減らす取り組みをしていて、タバコの値段は日本と変わりありません。マルボロは一箱145バーツ(478円)メビウスは140バーツ(462円)です。

タイブランドのタバコだと60バーツ(198円)〜なので割安ですが、美味しくないことで有名です。電子タバコなども禁止で、愛煙者にとってはバンコク生活は試練かもしれません。

バンコクの物価を日本の物価と比較:レストラン

物価の安いバンコクでも、外国人向けのレストランは少々高めです。エアコン完備の日本食レストランなどでは一人1000バーツ(3300円)から。

すき家や吉野家など、日本では庶民派のお店でも300バーツ(1000円)前後します。屋台で食べるのとは違い、消費税7%とサービスチャージ10%がかかるので割高に感じます。

外資系のレストランでは英語が通じたり、英語メニューが置いてあったりするので、多少高くても安心して利用できます。

バンコクの物価を日本の物価と比較:ローカルフード

タイ・バンコクは屋台フードが充実しています。30〜50バーツ(90円〜165円)くらいで美味しいタイ料理が食べられます。

タイの人は3食外食することも多いので、安くて美味しいのです。タイのローカルフードはチャーハンや焼きそば、チキンライスなど甘辛の味付けが主流で、日本人の口にも合う食文化なので、いろいろ食べ歩きも楽しめそうです。

屋台で売っているカットフルーツも新鮮で美味しいのでオススメです。マンゴーは1/2カットで15バーツ(50円)、スイカは4切れ10バーツ(30円)と激安なので、油っこいタイ料理の後に食べるとさっぱりします。

バンコクの物価を日本の物価と比較:ショッピング

物価の安いバンコクでは、お買い物も旅行の醍醐味の一つになります。どれくらい安いのかというと、Tシャツ1枚100バーツ(330円)、ワンピース300バーツ(990円)、デニムボトムス400バーツ(1320円)と激安です。

シルバーや革製品、パールなども日本の半分くらいの値段で買うことができます。ただし革製品を購入して持ち帰る場合は書類が必要になることがあるので、購入するショップでよく確認してください。

バンコクの物価を日本の物価と比較:観光・アクティビティ

バンコクで有名な寺院ワットポーは拝観料200バーツ(660円)。ワットプラケオは拝観料500バーツ(1650円)です。

タイマッサージは60分250〜350バーツ(830〜1200円)と日本では考えられない安さです。最近流行しているアロママッサージも60分600バーツ(2000円)が相場です。

マッサージが安いのは人件費が安いバンコクならではなので、ぜひ体験してみてください。バンコク郊外にあるサファリワールドも1000バーツ(3300円)しますが、こちらも外せない観光スポットの一つです。

虎もライオンもシマウマも見られてこのお値段です。キリンのエサやり体験や、オランウータンのショーなど見どころ満載で1日遊べます。

バンコクの物価を日本の物価と比較:ホテル

バンコクのホテルも高級ホテルから安宿までさまざまですが、ニーズに合わせて選べるのが嬉しいところです。バンコクのホテルの相場をまとめておきます。

ホテルのランク バーツ価格 日本円
5つ星ホテル 3000〜7000 9900〜23100
4つ星ホテル 2000〜3000 6600〜9900
3つ星ホテル 1300〜3000 4290〜9900
サービスアパート 1500〜2000 4950〜6600
ゲストハウス 100〜600 330〜1980

バンコクの物価を日本の物価と比較:スターバックス

物価の安いバンコクでも、スターバックスの値段は各国と大差ありません。スターバックスラテ(トール)は110バーツ(360円)抹茶フラペチーノ(トール)は160バーツ(530円)です。

日本での値段とあまり変わりませんが、バンコクでは30バーツでご飯が食べられることを考えると高級品に感じます。その代わり、どのスターバックスもエアコンが効いていてWi-Fiが早いので、居心地の良さは間違いありません。

バンコクの物価を日本の物価と比較:お土産

バンコクはお土産も種類豊富です。石鹸をナイフで削った工芸品ソープカービングは150バーツ(500円)前後で一点物なので、女性へのお土産に喜ばれます。

ご当地定番土産のプリッツはトムヤムクン味で一箱10バーツ(30円)程度です。グリーンカレーの素なども、現地で買うと15バーツ(50円)なので日本の1/5くらいの値段です。

有名なタイシルクは、デザインも豊富で質が良いので自分へのお土産として購入する人も多いようです。総シルクのワンピースが3000バーツ(1万円)〜購入できます。

魅力的なものがたくさんあるので、ついつい買いすぎてしまいそうですね。

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バンコクで特に物価が高いものと安いものは?

バンコクで特に物価が高いもの

物価が高いものなどほとんど見当たらないバンコクでも、意外と高いものがあります。それはタバコです。

国をあげて非喫煙に力を入れているので、タバコの値段は日本と同じかそれ以上します。パッケージも肺が真っ黒になったリアルな写真になっていたりして、買いづらいのが現実です。

また、物価が安いバンコクでも不動産価格は年々上昇しています。人口がバンコクに密集していて住居の需要は常にあるので、結果的に不動産価格は上がっています。

バンコクで特に物価が安いもの

どこを見ても物価が安いように感じるバンコクですが、特に屋台の食事代と衣類は破格の安さだと言えます。タイはもともと外食文化なので、3食外で食べるのが普通です。

特にバンコクは人口が密集していることもあり、外食産業も競争が激しく、安くて美味しいハイクオリティな屋台がたくさんあります。伝統的なタイ料理から、ファーストフード的なものまで100円前後で十分楽しめます。

衣料品もとても安いのもバンコクの特徴です。物流が盛んで、ベトナムや中国などの安い工場からたくさん品物が入ってきますし、タイ国内でも刺繍や染物を得意とする民族がいるので、1000円以下でおしゃれでエスニックな衣類が選び放題です。

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物価の安いバンコクまでの渡航費用は?

バンコクは人気の観光地ですから、バンコク行きの航空券もたくさん出ています。直航便か乗り継ぎ便かによっても値段がだいぶ変わってきます。

一般航空会社だと、直航便で5万円前後、ハイシーズンだと8万前後になります。乗り継ぎ便なら3万円ちょっとで抑えられます。

エアアジアなどのLCCも就航しているので、セールで購入すると往復25000円くらいで購入できます。ただし荷物は別料金なので、帰りに荷物が多くなって超過料金を払ったら一般航空会社の方が安かった何てこともよくありますのでご注意ください。

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物価の安いバンコクを旅行する予算の目安は?

物価の安いバンコクを、最安値で5泊7日で旅行すると仮定して計算してみます。

  • 航空券30000円
  • ホテル代1000円×5=5000円
  • 食費1日500円×7日=3500円
  • 交通費3000円
  • 通信費3000円
  • 観光10000円
  • お土産5000円

以上で6万円以内に収まっています。現地でのホテル代と食費が抑えられるのは嬉しいですね。

マッサージや観光なども十分楽しみながら格安で旅行することができます。この機会に高級ホテルなどに宿泊しても10万前後で十分です。

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バンコク以外のタイの物価は安い?高い?

バンコク以外にも魅力的な都市がたくさんあるタイ。バンコク以外の旅の予算はどのくらい必要なのでしょうか?

タイ・プーケットの物価は安い?高い?

パトンビーチで有名なプーケットは、ローカルなお店の現地価格と、観光客向けのお店の外国人価格で差があることを覚えておきましょう。タイ全体として物価が安いので、屋台のローカルフードや現地のフルーツなどはもちろん格安です。

でも、ビーチで売っているココナッツジュースは1つ100バーツ(330円)だったり、トイレを借りると10バーツ(30円)だったりします。もちろん日本と比べると安いものですが、日本の感覚でポンポン払っていると現地の方にカモにされる可能性もありますので、注意しましょう。

だいたいの現地の相場を知っておいて、高いと思ったら断るのが得策です。

タイ・チェンマイの物価は安い?高い?

タイ北部の人気の観光地チェンマイは、おしゃれなカフェが多いことでも知られています。コーヒー1杯30〜60バーツくらいでゆっくりできます。

バンコクほど交通機関が発達していないので、全行程をタクシーで移動すると交通費がかさむかも知れません。そういう時は最近増えてきたシェアサイクルがおすすめです。

専用アプリをダウンロードしておけば150バーツ(500円)で1ヶ月乗り放題です。バスを待つ必要もなく、どこでも乗り捨てできるので、山坂が少ないチェンマイでは重宝します。

タイ・パタヤの物価は安い?高い?

パタヤビーチで有名なパタヤも、プーケット同様現地価格と観光客価格があることを肝に銘じておきましょう。歓楽街もあり、お酒が飲めるバーなども充実しているので、散財しようと思えばあっという間です。

欧米人に人気の観光地なだけあって、バンコクやチェンマイに比べて家賃やホテル代が高いのも特徴です。パタヤは蒸し暑くエアコンが必須なので、その分もあって他の都市よりも宿泊費が高い傾向にあります。

タイ・イサーンの物価は安い?高い?

タイの東北部に位置するイサーンは、気候も温暖でちょっとのんびりした田舎町といった雰囲気です。田舎といってもタイは物流が盛んなので、ものの値段はさほど変わりありません。

ただ、タクシーや地下鉄などがほとんどないため、移動にお金がかかります。モーターサイなどのバイクタクシーを利用すると比較的安く済みますが、バイクタクシーにはタイ語必須です。

現地の屋台などはバンコク同様安いですし、ホテルも静かで快適なので、イサーンなどの田舎を訪れる際は時間に余裕を持って、数週間から1ヶ月滞在すると最高ですよ。

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お金がなくても目一杯遊べる!バンコク旅!!

バンコクは東南アジア屈指の都会でありながら、物価は日本の半分〜1/3程と、格安の旅行先であることがわかりました。タイシルクやトムヤムクン、タイマッサージなど、ぜひ味わいたいものもたくさんあります。

年間を通じて暖かく、微笑みの国とも言われるタイ・バンコク。ありったけのお金を握りしめてお買い物三昧もよし、マッサージと美味しい食事で癒されるもよし、お金がないけど海外に行きたい場合もバンコクなら安心です。

バンコクには、一度行ったらまたすぐ行きたくなるというのもうなずけます。まずはバンコク、そしてタイの第2第3の都市へと足を進めて、魅力を味わってみてはいかがでしょうか?

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