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2019/04/07

ブルガリアの治安はいい?悪い?観光時に注意するべき犯罪や安全点を紹介

ブルガリアといえばヨーグルトですよね。
絶対に本場のヨーグルトを食べてみたい!というヨーグルト好きの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし旅行の情報があまりなく、治安や文化など分からないことも多いと思います。
今回は、気になるブルガリアの治安についてまとめてみました。

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【治安の前に】ブルガリアってどんな国?

ブルガリア国旗
ブルガリア共和国(ブルガリアきょうわこく)、はヨーロッパにある共和国家で首都はソフィアです。
バルカン半島に位置し、北にはルーマニア、西にはセルビア、マケドニア共和国、南にはギリシャとトルコ東は黒海に囲まれた国です。

言語は主にブルガリア語を使用しており、ブルガリア語は近隣のルーマニア、セルビア、トルコなどでも話されています。
ネイティブの方は世界に900万人ほどでブルガリア語は、ロシア語に似ています。

日本とブルガリアの時差は、7時間で日本の方が進んでいますので時計を7時間戻しましょう。
サマータイムと呼ばれる夏場の時期は、6時間に変わるので気を付けて下さいね。

ブルガリアの気候は、北と南で大きく変わります。
国の中央にあるバルカン山脈から北は、冬は非常に寒く乾燥し夏場は湿度が高く気温も上昇します。

バルカン山脈から南は、1年をとして暖かく湿度は高めです。
しかし暖かいといっても日本より少し寒いです。

通過は、ブルガリアレフ(BGN)と呼ばれるものです。
2019年4月のレートでは、1ブルガリアレフあたり約、64円くらいです。

食文化としてはひき肉を使った煮込み料理やチーズ、ヨーグルトなどが代表的です。
やはりブルガリアといえばヨーグルトですが、世界的にも有名で驚くことに、ブルガリアのヨーグルトは牛の乳から作ったものではなくシレネと呼ばれる、ヤギの乳から作られるものが一般的の様です。

ブルガリア人は、温厚で穏やかな人が多いですがヨーグルトのこだわりは半端ではありませんので現地の方と接するときは、めんどくさがらず付き合ってあげましょう。
家庭によって、味付けなどが異なるので面白いですよ。

とはいえ家庭によって味付けが違うなんて日本のお味噌汁みたいでブルガリアの方がヨーグルト好きなのがよくわかりますね。

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ブルガリアの治安を知る前に務省が発表する危険レベルをおさらい

怒る男の子

世界には危険度レベルと呼ばれる、国や地域別に危険度を表したマップがあります。
レベルは1(黄色)からレベル4(赤色)まであり、こちらのサイトで調べる事ができます。
危険度マップ

気になるブルガリアの危険度レベルですが、透明の圏外で平和な国になっています。
しかし、テロなどいつ起こるか分からないのでこの際、危険度レベルについて少し勉強してみましょう。

レベル1/黄色

黄色の地域への渡航や滞在は危険を避けるため十分に注意する必要があります。
ブルガリア近辺の黄色の国や地域には、ブルガリアとトルコの境界線のあたりの地域(トルコ領域になります)やロシア、マケドニアの一部が黄色に属します。

レベル2/山吹色

山吹色の国や地域の不要不急な渡航は止めておきしょう。
やむ終えず渡航する場合には特別な注意を払い、十分な安全対策をとって渡航する必要があります。

ブルガリア近辺の山吹色の国や地域は、現在ありませんがエジプトやチュニジアの一部の地域が山吹色になっています。

レベル3/オレンジ色

オレンジ色の国や地域の渡航は、どのような目的があっても渡航は止めてください。
また現在現地に滞在中の日本人やその家族にも、退避や退避準備のメッセージも含まれていることもあります。

ブルガリア近辺のオレンジ色の国や地域には、ウクライナの一部、トルコの一部とロシアの一部がオレンジ色の地域となっております。
わりと近い地域なので頭に入れておきましょう。

レベル4/赤色

赤色の国や地域にはどんな目的があっても新たな渡航は絶対に止めてください。
また現地に滞在中の方は、安全な国または地域に退避して下さい。

ブルガリア近辺の赤色の国や地域は、現在ありませんがトルコの南にあるシリアやイラクがこの赤色に該当します。

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ブルガリアの治安状況は?

ブルガリア国旗

フランスやドイツなどのように近年のテロはなく、ヨーロッパの中でも比較的治安はいい国ですが、小さな犯罪は頻繁に起きています。
経済状況もあまり良く無いので殺人事件など大きな犯罪よりも、スリなどの小さな犯罪が多い事が特徴です。

またブルガリアはヨーロッパなのでアジア人は、かなり目立っていしまいます。
特に日本人は小柄でお金持ちという印象から、ターゲットにされやすいようです。

首都ソフィアの治安状況は?

首都ソフィアはブルガリアの西部にあたるヴィトシャ山の麓にある小さな町で、物価も安く観光地が集まっています。
比較的安全な国ブルガリアですがやはり人の集まる首都、面積的には小さいものの犯罪率は残念ながら非常に高いです。

ソフィアにはソフィア空港という国際空港があります。
ソフィア空港は小さいですが清潔で雰囲気も非常に良く、多くの日本人はこの空港から入国しその清潔感から、不安を感じることはまず無いと思います。

そのソフィア空港には2つのターミナルがありますが、日本からは大体ターミナル2に到着します。
格安航空など利用した場合は、ターミナル1に到着します。

ターミナル間は無料シャトルバスがあるので、目的のターミナルと違うターミナルに到着してしまった場合には、無料シャトルバスをぜひ利用しましょう。
ブルガリアへ入国すると市内へのルートが足元に表示されておりますので、指示通りに歩けば市内の交通機関を利用することができます。

空港の安心感から油断しがちですが、ソフィアで最も注意すべき場所はソフィア中央駅になります。
ソフィア中央駅はブルガリアの中でも一番大きな駅です。

ブルガリアの大都市を繋ぎ、日本ではもちろん存在しない国際列車があります。
ルーマニアやセルビアなどまで繋がっていますので様々な国籍の人が利用します。

ソフィア中央駅のすぐ近くには、バスターミナルもありここでもまた国際線と国内線があり混乱しがちです。
そのため人が多く集まり、スリや置き引きなどの定番の犯罪が多いです。

しかしもっと怖いのは、困っている人に声を掛けて手伝いその後、高額のお金を支払うように要求するような悪質な犯罪です。
この犯罪はかなり多いので、中央駅の下調べはインターネットなどで事前に必ず行い、困ったそぶりを見せないようにしましょう。

ソフィア市内の住宅街での危険な地域は、スリや強盗や強姦などの犯罪が起きている西部のリューリン(Люлин)地区とナデジュダ(Надежда)地区です。
一人で行動するのは避け、夜は出歩かない方が良いでしょう。

特に女性は、十分に注意しましょう。
また、ヴァシーリレフスキー(Васил Левски)通りでは麻薬中毒者の集まる場所がいくつかありますので、なるべく違う通りを歩きましょう。

そしてソフィア市内の市場では、つり銭をごまかすなどの詐欺被害をよく耳にします。
せっかくの楽しいお買い物、嫌な気分になる前にお釣りの確認はきちんと行い市場を利用する場合は十分気を付けましょう。

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治安のいいブルガリアでも気をつけるべき犯罪5選

ぼったくり犯罪

ブルガリアは先進国ではなく、貧しい国です。
他の劇的な経済発展をしているフィリピンやタイやマレーシアのような進化もなく、少し時代から取り残されたような雰囲気がある国です。

貧困にあえいでいる人が多い訳では無いですが、中間層が少ないです。
経済レベルが高くないので外国人旅行者が集まる場所以外にはレストランはあまりなく、テイクアウトはできますが座って注文してご飯を食べるということはできせん。

そんな貧しい国、ブルガリアで気をつけるべき犯罪5つをご紹介します。

気をつけるべき犯罪①:ホテルでの盗難

油断しがちなホテルでもブルガリアでは、盗難は日常的に起こっておりますので注意していた方がいいです。
驚くことに怪しげな安いホテルなどではなく、4つ星ホテルなどの高級なホテルであっても関係なく盗難が日常的に起こっているということです。

特にパソコンやiPhoneなどが盗まれるケースが多く、少し目を離したすきにあさられた感じもなくスッと物が姿を消し、どこかに置き忘れたのかな?と思う様な盗み方をします。
途上国での貧困層が貧困から抜け出す事ができず、犯罪に走る人も少なくは無いです。

ホテルで働いているポーターや掃除係も犯罪者かもしれないので、いくら高級ホテルでも油断してはいけません。

気をつけるべき犯罪②:フーリガン

フリーガンとはサッカーの試合内容の結果により熱狂的なサポーターが興奮し暴れ出す事です。
サッカーが国民的に人気な国に多く、ここブルガリアでもサッカーは人気が高くスタジアム近辺で試合後、犯罪が多数発生しています。

ケガ人が出る事もあるので試合がある時間帯は、スタジアムに近づかない方が良いでしょう。
そしてサポーターをあおる様な行為は絶対に避け、無いとは思いますが違うチームや違う国のユニフォームを着て歩くのもやめましょう。

ケンカしよう、と言っている様なものです。

気をつけるべき犯罪③:売春婦の罠

ブルガリアの法律では、売春行為は犯罪の1つです。
新幹線道路には、売春婦がたむろしており男性だけで歩いているとすぐさま誘って来ます。

ブルガリアの女性は、目鼻立ちがはっきりしておりとても美しい方が多いです。
そのため罠にひっかかり病気をうつされたなどの被害が多数あります。

またマフィアが絡んでいる事が多く、何も知らず軽い気持ちでついて行くと犯罪やトラブルはさらにエスカレートするでしょう。

気をつけるべき犯罪④:高額な要求をする違法なタクシー

ブルガリアのタクシーには料金表がきちんと窓に張られており、初乗りや1キロメートルあたりの料金を乗る前にも確認できます。
また駅やバスターミナルなどの許可されたタクシー乗り場で待機しているタクシーは、ほとんど安全です。

しかし、中には流しのタクシーや声をかけてくる怪しいタクシーもいます。
観光客の多くはタクシー乗り場が見つからない場合、自分で呼び出す事はなかなか難しいと思います。

ましてや先ほどの安全なタクシーのことを知らなければ怪しいタクシーも、ただの親切なタクシーと勘違いしてしまうかもしれません。
この様な怪しいタクシーは、正規の料金の10倍以上の料金を取られることがあります。

ここは外国だということを常に頭に入れて、タクシーを利用する場合にはタクシーの料金表を確認し指定の場所で待機しているタクシーを利用しましょう。

気をつけるべき犯罪⑤:街中でニコニコして近づいてくる売人

街中で危険な通りに入ると麻薬やマリファナなどの売人がたむろしており、買ってくれと声をかけて来ます。
ブルガリアでは残念ながらコカインなどの薬物犯罪も多発しておりますので、当然ながら相手にしてはいけません。

さらに怖いのはニコニコ近付いて来て、親切にしてくれとてもフレンドリーな人たちです。
ただ単に本当に親切な人たちなら良いですが親しくなると、高額なお金を請求してくる人たちもます。

しかし本当に親切な人なのか悪い人なのか、こちら側としては区別がつきませんので現地の人と関わるのは極力やめておきましょう。

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治安のいいブルガリアでも注意するポイント10選

財布

首都や大都市では小さな犯罪は多いものの、国全体で見るとヨーロッパの中でも治安の良いブルガリアですが注意するポイントがいくつかあります。
今回は10個ほど注意するポイントをまとめてみたので、旅行の際に参考にしてみてください。

注意するポイント①:ブルガリアでの意思表示

「はい」の意思表示として一般的なのは首を縦にふることですよね。
言葉を伝えれなくても「うん」と縦にふると世界的にはイエスなんだな、と伝わります。

逆に横に振ると、ノーなんだな、と意思表示できます。
しかし不思議なことにブルガリアは、逆なのです。

イエスは、首を横に振り、ノーは縦に振ります。
これが非常にわかりにくく、こちらとしてもやりずらいです。

とは言えその国の文化なのでどうしようもなく、これは慣れるしかありません。
小さな意思表示でもなんらかのトラブルに変わるかもしれませんので、意思表示は逆だと頭に入れて置きましょう。

注意するポイント②:スリに注意!

首都ソフィアや観光客が多いところ、電車やバスの中など人が多く集まる場所では、観光客を狙ったスリが多発しております。
犯行の手口としては、多数のグループでターゲットを取り囲み混雑させ、相手の気をそらしている間に、貴重品を盗むとゆう手口が多いです。

人通りの多い街の中や電車の中などは、人が密集しスル人間としては非常に犯行しやすい環境です。
そのためリュックや斜めかけのバックを身につけている人は、本人からは荷物の状況が判断しにくいことからターゲットになりやすいです。

リュックをかるう時は、自分の体の正面に持ってきて常に防犯意識を高く持つことが必要です。
また、街を歩いていてぶつかってくる人にも注意しましょう。

漫画や映画の世界の様な感じがしますが、ぶつかった隙に財布などを抜き取られることもあるのです。
そんなこと本当に…と思うかもしれませんが、相手は何百、何千と物を盗んできた、言わばドロボーのプロです。

貴重品は自分の目の届くところに置いたり、チャックの付いたカバンを常備するなど対策を打っていきましょう。

注意するポイント③:置き引き

先ほどもホテルでも油断してはいけないと申しましたが、レストランやカフェなども気を付けましょう。
ブルガリア人にとってはまだ、スマートフォンやタブレットは非常に高価な物で、一部の富裕層しか持っていません。

また小さく薄いので盗むにはもってこいです。
日本では当たり前のようにしている、トイレに入っている間に席にタブレットなど置いておくなどしていたら、盗んでいいよと言っている様なものです。

日本は治安がいいので本当に平和ボケをしていています。
お店以外でも長距離バスのトイレ休憩などで財布やパスポートなどの貴重品の入ったかばんを置いたまま休憩に行き、盗まれてしまった、という被害も出ています。

国内でも日頃から、肌身離さず貴重品を持っておく癖をつけることは非常に大切です。

注意するポイント④:文字が読めない

ブルガリアでは危険とは別に旅行者にとって、非常に大きな問題があります。
それは言語の壁です。

基本的には英語が通じません。
さらに長距離鉄道などの表記も分かりづらいく何よりブルガリア語で書かれた文字は馴染みがないので日本人からしたら、ただの記号です。

駅名なども英語で書かれている所は少なく、切符にも出発時間しか書かれておらず何時に目的地に着くかも分からない、それを窓口で聞いても英語は通じません。
ロシア語、ドイツ語、トルコ語が少し通じる様ですがほとんどの日本人は話せませんよね。

ブルガリアに行く際は、翻訳機を持って行ったり、ガイドツアーでの旅行が安心かもしれません。
しかし簡単なブルガリア語は少し勉強して行きましょう。

  • こんにちは/ドーバル デン
  • ありがとう/ブラゴダリャ
  • ごめんなさい/イズヴィネーテ
  • さようなら/ドヴィジダネ
  • トイレはどこにありますか?/クデー エ トアレトナタ?
  • 英語を、話せますか?/コヴォーリテ リ アングリースキ

また、『はい』は『ダ』『いいえ』は『ネ』で意思表示は逆でしたよね。
最低限これくらいは、言える様にして置きましょう。

注意するポイント⑤:現金強奪や暴力行為

路上などでの強盗事件も多く起こっています。
夜は特に治安が悪くなるので、暗くなってからは出歩くのはやめましょう。

道に迷い案内してもらうため、親切な通りすがりの人に車に乗せてもらったのは良いものの、そのまま森の中に連れ込まれ、暴行され現金を強奪されたというおそろし事件も発生しています。

注意するポイント⑥:飲食物に睡眠薬注入

町で出会った気の合う人に、お菓子を貰い食べたら意識を失ない、その後気が付いたら現金や貴重品を盗まれていた、という信じられない事件が起こっています。
旅行先で出会った人に、こんな事をされるなんて悲しいですが人を簡単に信用しすぎた自分も悪いです。

貰ったものはむやみに口に入れるのはやめておきましょう。

注意するポイント⑦:移住区

ブルガリアには、ロマの人たちが住んでいる移住区があります。
移住区は衛生的にかなり劣悪な場所なので、感染病の危険性などを考えるとあまり近づかないほうが良いでしょう。

また、売春や麻薬犯罪の溜まり場が多数存在します。
トラブルに巻き込まれないようにしましょう。

注意するポイント⑧:偽警官に注意

ブルガリアでは、警察官に財布を見せる様に言われることがあります。
しかしその警官、おそらく偽警官です。

ブルガリアの本物の警官は、パスポートの提示を求めることがあります。
しかし財布の提示は、まずないでしょう。

制服を着用していることから、騙されてしまいがちですが怪しいと思ったら警察官のライセンスを出してもらうか、警察署に行って見せると言いましょう。

注意するポイント⑨:闇両替所

治安の悪い地域を歩いていると「チェンジマネー」と声を掛けられることがあります。
両替機が見つからないからと言ってもこの様な人たちに両替を頼むのはやめましょう。

渡したお札を数えながら、お金を抜き取られます。
この様な手口に引っ掛かることのない様、両替は正規の両替所を利用しましょう。

注意するポイント⑩:色など目立つ服などは避けよう

やはり男性よりも、女性が被害にあうケースが多いです。
ブルガリアに行く際は、派手な服やアクセサリー、バックやスーツケースは避けた方が無難でしょう。

<下に続く>

治安のいいブルガリアで、戦争の危険性はある?

戦争
現在ブルガリアでは戦争の危険性は低いです。
1912年〜1913年にヨーロッパの東南部でバルカン戦争という戦争が勃発されました。

ブルガリアを含むバルカン同盟諸国とオスマン帝国との間で発生したのが、第一次バルカン戦争です。
その戦後処理においてブルガリアと、ギリシャ・セルビアの対立から第二次バルカン戦争が発生しましたが、100年以上も前のことなので今は特に考えなくても良いでしょう。

<下に続く>

治安のいいブルガリアで、テロの危険性はある?

テロ

現在ブルガリアでは,国際テロ組織などの存在は確認されていません。
しかしブルガリアの位置的には、テロ活動が盛んなシリアなど中東諸国とターゲットとなる可能性の高い西欧諸国との中間点に位置しています。

旅行に行く際は中東や西欧諸国のテロ情報をチェックしておいた方が良いでしょう。

<下に続く>

ブルガリアの治安はいい?悪い?観光時に注意するべき犯罪や安全点を紹介

のまとめ

ブルガリアピース

ヨーロッパの中では治安はいいものの、人が集まる場所などで窃盗やスリなどの小さな犯罪は多数起こっております。
観光の際は、貴重品を必ず携帯し自分の身は自分で守りましょう。

ブルガリアで美味しいヨーグルトを食べ、ヨーロッパらしい田舎の風景などを楽しみ旅行の最初から最後までいい思い出だったなと思えるような旅行ができたら良いですね。

以上 ブルガリアの治安はいい?悪い?観光時に注意するべき犯罪や安全点を紹介のまとめでした。

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