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2019/04/06

グアテマラの治安はいい?悪い?観光時に注意するべき犯罪や安全点を紹介

グアテマラはコーヒーの産地としても有名な中米の国のひとつです。
世界一周で立ち寄る人も多くスペイン留学も盛んなグアテマラは治安はいいのでしょうか?

ここでは、グアテマラの治安や、観光時に注意するべき犯罪、安全点などをご紹介します。

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【治安の前に】グアテマラってどんな国?

グアテマラの街

グアテマラは、正式名称を「グアテマラ共和国」といい、メキシコの下に位置する中米の国です。
首都はグアテマラシティで、中華民国(台湾)を承認している国でもあります。

公用語はスペイン語で国民の6割ほどがスペイン語を使用しています。
中央アメリカの中では一番人口が多い国です。

長いスペイン植民地時代を経て、1821年にスペインから独立しました。
国民総生産の4分の1を農業が占めており、日本でも有名なコーヒーをはじめ、砂糖やバナナを生産しています。

世界の中でもスペイン語留学が安いことで知られており、世界一周中にまずグアテマラに入国し、スペイン語を勉強してから中米や南米を旅行する人も多くいます。
スペイン語レッスンはマンツーマンで、グアテマラの各都市に語学学校があり、近年は日本人の語学留学者も増加しています。

グアテマラの国鳥はケツァールで、通貨の名前にもなっています。
紙幣には、マヤ時代の数字が使われています。

災害の多い国でもあり、2012年にはマグニチュード7.4の地震が発生しています。
さらに、2015年にはグアテマラシティの郊外では地滑りが発生して、30人ほどの死亡が確認されました。

近年では、2018年にフエゴ山が噴火しています。

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グアテマラの治安を知る前に外務省が発表する危険レベルをおさらい

空飛ぶ戦闘機

グアテマラの治安を知る前に、外務省が発表している海外安全ホームページの危険レベルについてみておきましょう。
海外旅行に行く際は、海外安全ホームページがとても役に立ちます。

旅行前には必ず、旅行先の危険レベルを調べ、行かないほうがいいエリアがないか確認しておきましょう。

レベル1/黄色

黄色で表された危険レベルは1で、旅行する際は十分注意が必要なレベルです。

レベル2/山吹色

山吹色で表された危険レベルは2で、不要不急の渡航は止めるべきレベルです。
レベル2の場合、まだ渡航中止勧告は出ていませんが、旅行を予定している場合は、行き先の変更を計画するほうが安心です。

レベル3/オレンジ色

オレンジ色で表された危険レベルは3で、このレベルまでくると、渡航中止勧告になります。
このエリアへ旅行を計画している場合は、中止したりほかの国へ行くよう計画しなおす必要があります。

レベル4/赤色

赤色で表された危険レベルは4で、もっとも危険なレベルになります。
このエリアは、退避勧告が出るほど危険なエリアです。

もし滞在している場合早く別の国へでる必要があります。
もちろん、新しくこの場所へ旅行の計画をたてるのは止めてください。

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グアテマラの治安状況は?

グアテマラのチキンバス

グアテマラは、外務省の海外安全ホームページでは、レベル1の黄色の警告が全土出ています。
麻薬密売の経由地にもなっているため、麻薬関連の事件も多数発生しています。

グアテマラでは、イスラム過激派やテロ組織によるテロ活動は報告されていませんが、近年日本人観光客がよく訪れるフランスやドイツなどでも観光客が訪れるエリアでテロ事件が発生しているため、グアテマラでも最新情報を入手しておくことが大切です。

首都グアテマラシティの治安状況は?

グアテマラの首都グアテマラシティでは、殺人、強盗、窃盗などの犯罪が多発しています。
グアテマラシティは、空港がある都市でもあり、グアテマラへ飛行機で入国する人はほとんどがグアテマラシティから入国します。

観光客が一番気をつけるべきなのが入国後の移動方法で、バスターミナル周辺は、観光客を狙った強盗も発生しています。
バスターミナル周辺では、昼間であってもスリやひったくりが発生しているため、昼間だから大丈夫ということはありません。

アジア人は少なく、日本人観光客は特に目立つため、スリや強盗の標的にもなりやすくなります。
さらに、現地の移動手段である「チキンバス」という乗り物では、頻繁にバス強盗が発生しているようです。

特に、給料日など多くの人が現金を持っていそうな日や、人の多い土日によく強盗が起きているようなので、観光旅行で行くならできるだけチキンバスは避けたほうがいいでしょう。
現地の人ならお金を少し渡すだけで大丈夫なようですが、観光客だと分かればスマホやカメラなども荷物をチェックして持っていかれることもあります。

空港からの移動は、宿泊先のホテルに送迎をお願いしたり、できるだけタクシーなどに乗るなどの対策が必要です。
ほかには、「ソナ・ビバ」と呼ばれる繁華街エリアでは、観光客やビジネスで訪れている人の荷物を専門に狙う強盗団がいるため、大きな荷物を持っての移動は避けるべきです。

さらに、気をつけるべきなのが、青少年凶悪犯罪集団「マラス」の存在です。
彼らは、麻薬密売組織や一般市民を狙って強盗を行っているほか、ほかの犯罪組織との抗争もあるため、注意が必要です。
そして、グアテマラシティで危険なのが銃です。

グアテマラでは、銃の保持が認められています。
しかし、銃砲所持許可を得た銃よりも闇市場で流通している銃のほうが多く、銃を利用した犯罪の発生率はかなり高くなっています。

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治安のいいグアテマラでも気をつけるべき犯罪5選

グアテマラのチキンバス

グアテマラにもグアテマラシティからさらに離れたエリアになると比較的治安のいいエリアはあります。
湖のあるサンペドロララグーナなどはのどかな街として多くの世界一周旅行者が訪れています。

しかし、そんな治安のいいグアテマラでも気をつけるべき犯罪をご紹介します。

気をつけるべき犯罪①:スリ

日本人観光客が気をつけるべき犯罪のひとつがスリです。
大きな荷物を持って移動中はもちろん、見た目からアジア人だとわかるため、スリの標的にもされやすくなります。

荷物はチャックのあるものを選び、前にしっかりと持っておく必要があります。
さらに、スマホやカメラなどの高価なものを頻繁に出すこともスリのターゲットにされやすいため注意してください。

特に、グアテマラシティ内の長距離バスのバスターミナルでは、荷物を持った観光客も多いため、そういった観光客を狙ったスリも発生しやすくなります。
周囲にはしっかり気を配り、荷物から目を離さないようにしてください。

気をつけるべき犯罪②:強盗

強盗も日本人観光客は気をつけるべき犯罪です。
特にバスターミナル周辺では、荷物をもった観光客を狙った強盗も発生しているため、バスターミナル周辺は歩かないようにすることや、バスターミナルを利用したい場合でもバスターミナルまでの移動はタクシーを使う、バスターミナルは利用せずに直接ホテルの送迎をお願いするなど強盗にできるだけあわないような対策をしておくと安心です。

さらに、「ソナ・ビバ」と呼ばれる繁華街では観光客やビジネスマンの荷物をねらう専門の強盗団も確認されているので、大きな荷物を持ったままの移動はできるだけ避けてください。
特にアジア人は少なく、日本人は目立ちやすいのでできるだけ目立たない服装を意識しましょう。

バーや風俗店があるエリアや、商業施設でも強盗は発生しています。
人通りが多いエリアでも昼間に強盗も発生しているため危険です。

気をつけるべき犯罪③:バス強盗

バス強盗は、「チキンバス」と呼ばれるバスや、マフィアが管轄していると言われている「赤バス」では、バス強盗が頻繁に発生しています。
「チキンバス」は見た目も華やかで、興味本位から乗ってみたい観光客も多いですが、バス強盗が多発していることから、できるだけ避けたほうが安全です。

グアテマラシティなら、市営の「トランスメトロ」というバスのほうが安全です。
バス強盗は、犯人も乗客の一人として乗っていることが多く、バスが出発してから強盗をはじめるので、もし強盗にあってしまったら犯人の顔を見ずにお金を渡すことが大切です。

気をつけるべき犯罪④:犯罪組織

グアテマラシティには、「マラス」と呼ばれる青少年凶悪犯罪集団がいるほか、ほかにも麻薬密売に関連した犯罪組織もいることから、安易に出歩かないことが大切です。
犯罪組織の中には、一般市民を狙った強盗をしている集団もいます。

気をつけるべき犯罪⑤:殺人

グアテマラは、銃の所持が認められています。
さらに闇市場で銃が流通しているため、銃を使った犯罪率も高いです。

銃はとても危険なので、銃を持った犯人に遭遇した場合はその場に伏せるなどの対応が求められます。
まずは、できるだけ危険なエリアでは歩かないことを徹底してください。

2017年にも、人通りの多いエリアで男性2人が銃を取り出し発砲、1人が殺害され他にも負傷者が出た事件も起きています。
徒歩での移動は避け、できるだけタクシーなどを利用して移動するほうが安全です。

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治安のいいグアテマラでも注意するポイント11選

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ここでは、グアテマラを安全に旅行する際に気をつけるべきポイントをご紹介します。

注意するポイント①:バスの種類

バスにはすでに紹介した通り様々な種類のバスがあります。
まずは、ローカルの人たちの移動手段として知られているのが「チキンバス」です。

アメリカのスクールバスだったものを派手に装飾して乗られています。
グアテマラの各地へ走っていますが、特にグアテマラシティ発のチキンバスは強盗が発生しやすく危ないと言われています。

デザインがとても派手で、観光客にとってチキンバスは乗ってみたいローカルバスとしても知られていますが、バス強盗のことを考えると危険です。
強盗が出た時のために、強盗に渡すときのための財布を持っている人もいるくらいです。

特に給料日や土日は強盗が発生する確率が高くなるので危ないと言われています。
強盗の危険のほかにも、途中で車が故障して1時間以上停まってしまうというトラブルもあるようです。

さらに、通称「赤バス」と呼ばれているグアテマラシティのバスも危険です。
この赤バスはマフィアが管轄していると言われていて、ローカルな人は乗りますが、グアテマラ人でも富裕層の人たちは乗らないと言われています。

赤バスでもチキンバスと同様強盗が頻繁に発生していて、危険です。
グアテマラ旅行中には乗らないようにしましょう。

グアテマラシティを走っている市営バスには「トランスメトロ」と「トランスウルバノ」があります。
このバスは市営バスなので、乗るならこの2つが安全です。

もし、この市営バスのないエリアを移動する場合は、徒歩での移動は避け、タクシーを利用してください。

注意するポイント②:滞在エリア

グアテマラシティは、グアテマラ人でも危険という人がいるエリアです。
しかし、グアテマラシティから離れたエリアにはまだ比較的治安のいいエリアと言われているところもあります。

グアテマラ観光をするなら、グアテマラシティよりも治安がいいと言われているアンティグアやシェラ、サンペドロララグーナがおすすめです。
このエリアはスペイン語留学も盛んで、語学学校の多いエリアになります。

グアテマラシティから移動する場合は、滞在先のホテルで送迎をお願いするなどして移動するほうが安心です。
もし、ほかの移動手段で移動する場合は、バスターミナルへ行くのが深夜になってしまうなら周辺に宿泊してから翌朝に移動するなど、深夜の移動はできるだけ避けたほうがいいでしょう。

注意するポイント③:移動手段

移動手段はすでにバスの種類で説明した通り、ローカルのバスは危険なバスも多いです。
ホテルの送迎やタクシーを利用するほうが安全です。

タクシーを利用する場合は、黄色のタクシー(タクシーアマリージョ)や緑のタクシー(タクシーベルデ)の無線がついているメータータクシーをおすすめします。

注意するポイント④:多くの現金は持ち歩かない

スリや強盗の多いエリアで、現金をたくさん持って歩くのはかなり危険です。
財布の中に高額の現金を持っておくと、スリや強盗にあったときに全部持っていかれてしまいます。

ホテルに金庫がある場合は、使わない分は金庫に入れておいたり、ATMで海外キャッシングを利用するなど、できるだけ現金をたくさん持たないようにしてください。

注意するポイント⑤:貴重品は分散させる

さらに、現金を持って行動する場合、現金はいくつかに分散させて持っておくほうが安心です。
もし強盗にあったときに渡してもいいようなダミーの財布を持っておくことも安全対策になります。

そして、分けた貴重品はカバンの中のチャックの中やセキュリティポーチなど、スリや強盗に気付かれにくい場所に置いておくと安心です。

注意するポイント⑥:目立った服装をしない

グアテマラはアジア人が少なく、アジア人であるだけで目立ちやすいです。
そのため、グアテマラ旅行中はできるだけ目立たない服装をすることをおすすめします。

目立ってしまうだけでスリや強盗などのターゲットにもされやすいので気を付けてください。

注意するポイント⑦:カメラやスマホなど高価なものは外にださない

グアテマラの人たちにとって、カメラやスマホはかなり高価なものです。
日本のようにスマホを持ったまま歩いたり写真を撮りながら歩くのは危険です。

写真を撮りたい場合も、撮ったあとはすぐにカバンの中へしまうなどの対策が重要です。
特にスリや強盗が多発しているエリアでは、高価なものはあまり出さないようにしておきましょう。

注意するポイント⑧:グアテマラ治安の最新情報を常に入手する

グアテマラの治安情報は、外務省が発表している海外安全ホームページで確認することができます。
グアテマラ旅行前はもちろん、グアテマラ滞在中も新たな事件やニュースがないかチェックしておくことで、危険なエリアや時間帯を知ることもできます。

注意するポイント⑨:事前にグアテマラ在住日本人の情報を得る

グアテマラに在住している日本人の中でも、治安情報などを発信している人はいます。
現地の生の情報を知ることで、外務省が発表している海外安全ホームページには載ってない情報を知ることもできます。

ただし、情報が発信されたのがいつなのかはしっかり確認する必要があります。
あまり古い情報だと役に立たないものもありますが、グアテマラ在住者の声を聞くことは大切です。

注意するポイント⑩:危ないエリアに近づかない

グアテマラの国の中でも、よく犯罪が発生するエリアがあります。
海外安全ホームページにもエリアが掲載されているので、危険なエリアには立ち寄らないようにしてください。

それだけでも、自身を危険から守ることができます。
知らずに危険なエリアに行ってしまうことほど危ないことはありません。

事前にしっかりと情報収集しておきましょう。

注意するポイント⑪:長距離バスにも気をつける

グアテマラには、たくさんのバスの種類があることはご紹介しましたが、国境を超える長距離バスもたくさんあります。
世界一周者などは、長距離バスが安く利用できることもあり、乗っている人もいます。

たとえば、グアテマラから近隣のメキシコ・カンクンに行くバスや、ベリーズに行くバスがあります。
長距離バスで国境を超える場合は、深夜に乗り継ぎがあったり早朝のまだ薄暗い時間にイミグレーションでの手続きがあるため女性の旅行なら特に不安があります。

予算に余裕があれば、長距離バスの利用ではなく、飛行機での移動も視野に入れておくと安心です。
特に一人で旅行する場合はトイレのことや食事など大変な場面も多くなります。

実際に国境を超える長距離バスに乗った日本人観光客の情報もインターネット上でたくさん探すことができます。
長距離のバス移動を考えている人は事前に、どういったバスなのか、出発時間は何時ごろなのか、料金はいくらなのか、何時間の移動なのかなどを詳しく調べておくことをおすすめします。

特に、長距離バスはかなり長い時間バスに乗ることになります。
金額の安さだけで選ばずに、体調や安全面も考慮してバスで移動するのか飛行機で移動するのか考えるようにしてください。

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治安のいいグアテマラで、戦争の危険性はある?

戦う兵士

現在のグアテマラでは、戦争の危険性よりも犯罪の危険性のほうが高い状態です。
過去には、36年も続いたグアテマラ内戦が最近まで起きていました。

このグアテマラ内戦は、アルベンス政権を終わらせるために発生した内戦で、アルベンス政権と対立していたアメリカの支援もありました。
内戦の中では、農民との闘争もあり、政府軍によって農民の虐殺や拷問などの見せしめも行われています。

この内戦はグアテマラ最大の内戦で、死者や行方不明者は合わせて20万人を超えており、そのうちの90%は非戦闘員だったと言われています。
内戦が一番恐ろしかったのが1982年と言われており、政府軍による無差別大量虐殺や集団レイプ、拉致などが起きています。

1996年12月には、アメリカからの支援途絶などにより和平合意が成立しました。
しかし、和平合意が成立しても、2年後の1998年には和平協定の履行は失速しはじめ、一般犯罪が増加するようになりました。

このような背景もあり、現在でもグアテマラはスリや強盗などの一般犯罪をはじめ、凶悪な犯罪も起こっている現状があります。
そのため、グアテマラに旅行する際には十分な注意が必要です。

<下に続く>

治安のいいグアテマラで、テロの危険性はある?

燃える街

現在、グアテマラではテロ組織やイスラム過激派の活動は確認されていないと外務省の海外安全ホームページでは発表されています。
しかし、フランスやドイツなど日本人観光客が多く旅行にいく国や、観光客も多く訪れるエリアでテロ事件が発生していることを考えるとグアテマラにテロの危険性がないとは言い切れないのが現状です。

さらに、シリアやチュニジアでは日本人が殺害されるテロ事件も発生しており大変危険です。
これまでのテロ事件でも、政治施設や宗教施設とは関係のない観光地やショッピングモールで起きたテロ事件もあるため、観光客が多く集まる場所も危険だと言われています。

近年では単独犯によるテロ事件や一般の観光客が訪れるような場所でも被害が起きていることから、どこでテロが発生するのが予想するのも難しくなってきています。
グアテマラに旅行する際でも、世界中のテロ事件についての最新情報を知っておくことはとても重要になります。

いつテロが起きてもおかしくない、日本人も標的になるかもしれないという認識を持ち、常にテロに関する最新情報をニュースなどから得るように心がけておきましょう。

さらに、テロが自分のいる近くのエリアで発生したとき、目の前でテロが起こってしまったときを想定して、そのときにどのように対処したらいいのかを知っておくことも大切です。

<下に続く>

グアテマラは一般犯罪が多いため旅行エリアは慎重に選ぼう

グアテマラの綺麗な街並み

グアテマラの治安や、観光時に注意するべき犯罪などをご紹介しました。
グアテマラは外務省が発表している海外安全ホームページでは国全土に危険レベル1が指定されていますが、特に首都であるグアテマラシティではスリなどの一般犯罪や殺人などの凶悪犯罪も発生しているため注意が必要です。

安全対策をしっかり行ったうえで観光するエリアをしっかり選びグアテマラ旅行を楽しんでください。

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