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2019/04/02

ウガンダの治安はいい?悪い?観光時に注意するべき犯罪や安全点を紹介

緑豊かな大自然と広がるウガンダ共和国。
アフリカ諸国の中では、比較的に治安が良い国とされています。

この記事では、そんなウガンダの治安に関して、注意するべき犯罪や安全点などをご紹介させていただきます。
ウガンダ渡航を考えている方の参考になると嬉しいです。

Large benny jackson 222664 unsplash

【治安の前に】ウガンダってどんな国?

「ウガンダ共和国(ウガンダきょうわこく)」、通称ウガンダは、東アフリカに位置する共和制国家で、イギリス連邦加盟国です。
周辺国には、東にケニア、南にタンザニア、南西にルワンダ、西にコンゴ民主共和国、北に南スーダンがあり、国境に囲まれた内陸国のため、海はありません。

首都はカンパラで、人口は4286万人で(2017年時点)、国土面積は、日本の本州とほぼ同じ大きさの24.1万平方キロメートルです。
公用語は、英語とスワヒリ語で、国民の6割がキリスト教徒となっています。

色鮮やかな国旗の中央には、国鳥であるカンムリヅルが描かれており、ボーダー部分の黒色はアフリカ人を、黄色はアフリカの夜明けに輝く太陽の光を、赤は民族の融和と同胞愛を表しているそうです。
雪に覆われたルウェンゾリ山地や、巨大なビクトリア湖など、大自然が沢山のウガンダには、チンパンジーや珍しい鳥など数多くの野生動物が生息しており、マウンテンゴリラの聖域としても有名です。

首都カンパラはかなり発展しており、インターネットなどのインフラを始め、高層ビルが立ち並ぶほどですが、車で30分も走れば、電気や水道も通っていないような場所がほとんどです。

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ウガンダの治安を知る前に外務省が発表する危険レベルをおさらい

外務省が発表している危険レベルとは、外務省の「海外安全ホームページ」上で出している「危険情報」のことで、中・長期的な観点からその国の治安情勢をはじめとした、安全対策の目安のことを指します。
「危険情報」では、対象地域ごとに4つのカテゴリー地図上に色別で示され、地図をクリックすると、地域ごとの詳細な治安情勢や具体的な安全対策などのきめ細かい情報が掲載されています。

4つのカテゴリーの詳細及び、現在出ている主要国は以下のとおりです。

レベル1/黄色

その国・地域への渡航、滞在に当たって危険を避けるため、特別な注意が必要ですが、渡航に特に問題はないレベルです。
但し、初めて海外旅行に行かれる方などは、出来るだけ避けておいた方が良いと思います。

主要国(2019年4月1日現在):ウガンダ、マダガスカル、カメルーン、イラン、グアテマラ、ネパール、ウクライナ、ミャンマーetc・・・

レベル2/山吹色

その国・地域への不要な渡航は止めておく必要があるレベルです。
どうしても渡航する必要がある場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を取る必要があります。

主要国(2019年4月1日現在):エジプト、ケニア、エチオピア、ハイチ、パキスタン、ニカラグア、コロンビア、バングラディシュetc・・・

レベル3/オレンジ色

その国・地域への渡航は、どのような目的であれ、中止が必要です。
場合によっては、現地に滞在している日本人の方々に対して、退避の可能性や準備を促すメッセージが送信される場合があります。

主要国(2019年4月1日現在):アルジェリア、コンゴ共和国、ナイジェリア、チャド、ベネズエラetc・・・

レベル4/赤色

その国・地域に滞在している方は滞在地から、安全な国・地域へ退避させられるレベルです。
このレベルが出た時は、当然のことながら、どのような目的であれ新たな渡航は止めてください。

主要国(2019年4月1日現在):南スーダン、ソマリア、リビア、マリ、シリア、イラク、アフガニスタンetc・・・

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ウガンダの治安状況は?

ウガンダの現在の治安状況は、ウガンダ全域では、危険レベル1と、他のアフリカの国々と比べると政情は安定しており、比較的に治安が良い国と言われています。
以前は、北東部では、銃器で武装した強盗集団とウガンダ治安当局との衝突が頻発していましたが、近年は大幅に治安が改善しているそうです。

しかし、未だに最北東部のカボング県や、南スーダンとの国境付近では、強盗・殺人・強姦事件が増加傾向にあり、銃器を使った犯罪が増えているため、不必要な渡航は絶対に止めて下さい。
また、南スーダンの情勢の変化や、大統領選などが近づいている時は、危険レベルが一気にレベル3まで上がるほど、危険な状況になる場合もありますので、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、十分に警戒するようにしましょう。

万が一、トラブルに遭った際の連絡先を下記に記載しますので、渡航の際は、メモを取ってパスポートのコピーなどと合わせて、金庫などの誰の手にも届かない場所に、一緒に保管しておくことをおすすめします。
尚、ウガンダに3か月以上滞在する場合は、在ウガンダ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるように「在留届」の提出が義務付けられています。

3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時にウガンダ大使館からの連絡を受け取ることができるように、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録しておきましょう。
たびレジ

◆緊急時の連絡先

(1)在ウガンダ日本国大使館(開館は、祝祭日を除く月~金8:30~17:15)
開館時:041-4349542 閉館時:075-2734469

(2)警察・消防・救急
 999または112

  • Kampala Central Police Station:041-4254561
  • Old Kampala Police Station:041-4235097
  • Jinja Road Police Station:041-4234827
  • Katwe Police Station:041-4510336
  • Kira Road Police Station:041-4541516
  • Wandegeya Police Station:041-4254300
  • Entebbe Police Head Quarters:041-4320291

(3)主要病院案内

(ア)カンパラ市内

  • Nakasero Hospital:041-434615
  • The Surgery:077-2756003
  • Kololo Hospital:041-4231935
  • International Hospital Kampala:031-2200400
  • AAR Health Services:041-4255991
  • Case Hospital:031-2250770
  • Mulago Hospital:041-4554001
  • Dr. Musawwir Ahmad(歯科):041-4256880

(イ)主要地域病院

  • ワキソ県 Entebbe Grade(A) Hospital:041-4320058
  • ムコノ県 Kawolo Hospital:041-4448204
  • マサカ県 Masaka Hospital:048-1420018
  • ルウェロ県 Kiwoko Hospital:041-4610132
  • ンバララ県 Mbarara Hospital:048-5421806
  • カバレ県 Kabale Hospital:048-6422006
  • ホイマ県 Hoima Hospital:046-5440122
  • ブシェニ県 Comboni Hospital:048-5443231
  • カセセ県 Kagando Hospital:077-2427561
  • ジンジャ県 Jinja Hospital:043-4120000
  • イガンガ県 Iganga Hospital:043-4242045
  • クミ県 Kumi Hospital:045-4471009
  • パリサ県 Pallisa Hospital:045-4475003
  • トロロ県 Tororo Hospital:045-4444722
  • ムバレ県 Mbake Hospital:045-4433193
  • アルア県 Arua Hospital:047-6420018
  • アガゴ県 Kalongo Hospital:077-2204747
  • グル県 Gulu Independent Hospital:047-1432279
  • キトゥグム県 St.Josephs Hospital:047-1439284
  • リラ県 Lira Hospital:047-3420023
  • モロト県 Moroto Hospital:045-4435099

(4)主要カード会社の連絡先

  • JCB(紛失盗難受付デスク):+81-422-40-8122
  • VISA(グローバル・カスタマー・アシスタンス):+1-443-641-8122
  • MASTER(グローバル・サービス):+1-636-722-7111
  • AMERICAN EXPRESS(メンバーシップサービスセンター):+81-3-3220-6100

首都カンパラの治安状況は?

首都カンパラは、ウガンダの中で最も犯罪が多く発生している地域です。
スラム街や、人気の少ない場所には絶対に立ち入らないようにして下さい。

また、カンパラと地方都市を結ぶ幹線道路、武装した集団による強盗事件が頻発しているため、やむを得ない事情がない限り夜間の移動は控えるようにしましょう。

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治安のいいウガンダでも気をつけるべき犯罪5選

アフリカ諸国の中では、比較的に治安が良いと言われているウガンダでも、やはり日本のように着の身着のまま過ごせるほど、安全と言えるまでは程遠いと言われています。
下記に、ウガンダで気をつけるべき犯罪を紹介しますので、特に注意してください。

気をつけるべき犯罪①:ひったくり

ウガンダで気をつける犯罪の一つとして、ひったくりが挙げられます。
外国人はただでさえ目立つので、華美な服装や装飾品は控え、貴重品は必要最低限だけ持ち歩くようにして下さい。

ネックレス、ショルダーバッグ、携帯電話等は、歩行中にバイク等からすれ違いざまにひったくられることがありますので、特に注意が必要です。

気をつけるべき犯罪②:スリ

マタツ(乗り合いタクシー)や、カフェテリアの座席に座っている間に、ポケットやカバンの中から貴重品が盗られるというスリが多発しているようです。
カバンや財布からは絶対に目を離さず、貴重品は、シークレットポーチなどに保管するようにして下さい。

気をつけるべき犯罪③:強姦

夜間や人気が少ない場所を女性が単独で行動している際に、集団で暴行され、強姦されるという時間が頻発しています。
明るい昼間であっても、単独行動は絶対に避けるようにして下さい。

また、宿泊先のホテル等では、戸締りに十分気を付ける必要があります。

気をつけるべき犯罪④:薬物

路上で「大麻」や「コカイン」等の薬物を売りつけてくることがあるそうです。
ウガンダでも薬物は違法ですので、絶対に買わないようにして下さい。

また、ナイトバーなどで勧められたお酒の中に、薬物が混入している場合もあるため、他人から勧められたお酒等は絶対に飲まないで下さい。

気をつけるべき犯罪⑤:誘拐

ウガンダで昔から慣例とされている悪魔祓いの儀式として、小さな子どもや女性が誘拐されるという事件が今でもあるそうです。
何度も言いますが、暗い夜道や人がいない場所は絶対に歩かないで下さい。

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治安のいいウガンダでも注意するポイント10選

上記の犯罪から身を守るためにも、下記にウガンダで過ごす際に注意することを紹介します。
是非、参考になさってください。

注意するポイント①:交通安全に気を付ける

ウガンダでは、マタツと呼ばれる乗り合いタクシーや、ボダボダと呼ばれるバイクタクシーが交通手段としては主流です。
しかし、どちらも日本のように整備されている道路を走るのではなく、足場の悪い土で出来た道路を走行するだけでなく、運転手の人の運転もかなり荒荒いため、安全面を考慮すると乗らないという選択肢が一番です。

現在では、アプリで配車できるUberが、首都カンパラでは使えて、料金も圧倒的安く、安全面も高いので、タクシーを利用する場合は、是非、利用してみて下さい。
また、万が一ボダボダを利用しなければならない場合は、必ずヘルメットを着用し、大型なバスなどに巻き込まれないように気をつけて下さいね。

注意するポイント②:人混みは極力避ける

前述でも述べたように、ウガンダでは背負っているリュックなどから貴重品が抜かれたり、リュックごと盗まれたりするひったくりがよく発生します。
特に、バスターミナルや、マーケットなどの人が沢山集まる場所では、視界も狭く、窃盗集団に囲まれても気づかない場合が多いため、極力、足を運ばないようにしましょう。

万が一、利用する必要がある場合は、貴重品やリュック等は、目で見える前に背負うようにしてください。

注意するポイント③:夜間は一人で出かけない

街灯などの整備が整っていないウガンダでは、夜間は足元も見えないほど真っ暗になるため、非常に危険です。
夜間の外出は、必要最低限に留め、単独や徒歩での外出は控えて下さい。

特に女性の方は、どんなに近い距離であっても誰かと一緒に行動することが必要不可欠です。
懐中電灯だけでなく、防犯ブザーなどを常に持ち歩くようにしましょう。

注意するポイント④:出かける際の荷物は最小限にする

これはウガンダに限らずですが、海外旅行の渡航先で出かける際は、荷物は最小限にすることが鉄則です。
これは、未然に犯罪から身を守る効果はもちろんですが、万が一、スリや置き引きなどの被害に遭った際に、被害を最小限に防ぐためでもあります。

おすすめは、自分の目の見える範囲且つ盗みにくい位置で所持できるウエストポーチがおすすめ。
逆に肩から下げるショルダーバッグは、紐を切られてしまったり、背後から気づかないうちに盗まれてしまう可能性が高いので避けておいた方が無難ですよ。

注意するポイント⑤:ネット環境は常に整えておく

ウガンダを旅行している間、常にネット環境を保つことも、一つの安全対策になります。
道に迷った時や、分からないことがある時にはすぐ調べられますし、何かあった時のSOSを発信することも出来ますよね。

SIMフリーの端末を持っていれば、現地で購入したSIMカードを挿して使うことも出来ますし、もし、SIMフリーの端末を持っていない場合でも、「イモトのWIFI」のような海外で使えるレンタルWIFIを借りることも出来るので、自分の身を守る保険として、借りていくと良いでしょう。

注意するポイント⑥:知らない人・知らない場所には行かない

これはウガンダに限らず、日本でもそうですが、知らない人・知らない場所には、絶対に足を運ばないようにして下さい。
場所に迷った際などは、近くにある商店などに道を聞く方が安全です。

注意するポイント⑦:路上で売っているものは食べない・飲まない

路上で売られているものは、清潔そうに見えても、切っている包丁や食器などが見えない雑菌で侵されている場合があります。
バクテリアなどの寄生虫にやられる大きな原因にもなりますので、路上で売られているものには手を出さないように気をつけて下さい。

また、商店で売られているミネラルウォーターも、たまに封が開けられ、中身が入れ替わっている場合もあるので、きちんと封がしてあるかを確認してから購入しましょう。

注意するポイント⑧:ホテル選びに気をつける

日本ほどセキュリティがしっかりしていないウガンダのホテルは、安さなどで選ぶと痛い目に遭うことが多々あります。
悲しい話ですが、ホテルにある金庫だからと安心して貴重品を置いておくと、ホテルの従業員によって盗まれてしまうことも度々あるようです。

ホテルを選ぶ際は、現地に行ってからでなく、日本の旅行会社など信頼のおける経路を使って予約をするようにして下さい。

注意するポイント⑨:子どもたちの「貸して」に気をつける

ウガンダで道を歩いていると「ムズング(外国人)」と言って、かわいい子どもたちが沢山集まってくれます。
子どもたちの笑顔は非常に可愛く、本当に良い子たちが多いのですが、スマホやカメラなど、なかなか見たことがないものに興味津々のため、「ちょっとだけ」と言って一度貸してしまうと、すぐにいろんな子どもたちの手に渡り、いつのまにかなくなってしまうということになってしまうので、安易に子どもたちの「貸して」に応えることは止めた方が良いでしょう。

注意するポイント⑩:むやみに動物に近づかない

ウガンダでは、いろんな場所に、野良犬や野良猫、野良鶏?まで、いろんな動物が放し飼いにされている様子を多々見ることが出来ます。
一見、おとなしそうな犬や、猫であっても噛まれてしまう可能性もありますし、狂犬病始め、いろんな感染症を持っている可能性が高いので、むやみに動物に近づかないようにして下さい。

万が一、噛まれてしまった場合は、すぐに近くの病院にかかること。
狂犬病は重症化すると、命を落とすほどの大変怖い病気です。

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治安のいいウガンダで、戦争の危険性はある?

ウガンダでは、1988年~2006年まで、政府軍と反政府武装勢力LRA(神の抵抗軍)との内戦が続いていました。
LRA(神の抵抗軍)は、多くの村人を誘拐し、強制的に戦闘や労働に従事させたと言われており、その中には18歳未満の子どもが、6万人以上少年兵として殺人を強要されたり、性奴隷にされたという悲しい歴史があります。

現在のウガンダの治安は、非常に落ち着いており、戦争の可能性はかなり低いとは思いますが、政権などの情勢によって一気に状況が変わる場合も十分あり得るため、今後も注意が必要ではあります。

<下に続く>

治安のいいウガンダで、テロの危険性はある?

直近でウガンダでテロがあったのは、平成22年7月11日(日)の深夜に、首都カンパラにて、ワールドカップ決勝戦(中継放送)の観戦者を狙ったと思われる爆発事件が発生し、少なくとも74人が死亡し、70人以上が負傷したと言われています。
現在までに、ウガンダにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロはどこでも起こり得ること及び日本人が標的となり得ることを十分に認識し、くれぐれも気を抜かずに行動するようにして下さい。

<下に続く>

【番外編】ウガンダでは感染症に注意?

ウガンダと国境を接するコンゴ民主共和国で2018年に発生したエボラ出血熱が、患者総数が千人を超える大規模な感染症として猛威を奮っています。
現時点(2019年3月)では、ウガンダでの患者発生は報告されていませんが、今後、エボラ出血熱が持ち込まれる恐れもありますので、渡航の際は十分、気をつけて下さい。

また、蚊を通じて感染するマラリアに関しては、随時、罹患が報告されていますので、長期滞在の際は、現地で販売されている予防薬を飲むか、蚊帳などを使って予防に努めるようにしましょう。
万が一、高熱を発症した場合は、すぐに近くの病院を受診して下さい。

ウガンダも黄熱病汚染国に指定されているため、ウガンダ入国の際は、黄熱病の予防接種を受けたことを証明するイエローカードの提示を求められることがあります。
黄熱病の予防接種が受けられる場所は、主要な検疫所など場所が限られており、また、受けられる日時も決まっているため、事前に調べて、早めに打っておくことをおすすめします。

接種日から10日後でないと、イエローカードが有効にならないため、そのへんも注意が必要です。
黄熱病の予防接種に関しては、下記を参考にして下さい。

黄熱予防接種について

1993年以降、かなりの割合で感染率は低下してはいますが、残念ながら今もなお、HIV感染率が高いことも忘れないで下さいね。

万全な安全対策に十分気をつけて、大自然を堪能しに行こう!

旅行好きの方であれば、是非、一度はアフリカ諸国を旅してみたいと思うのではないでしょうか?
今回、ご紹介したようにウガンダは、アフリカ大陸の中では、比較的に治安が良く、旅行にはおすすめの国です。

しかし、慣れている方であっても少しの油断が犯罪に巻き込まれてしまう原因になってしまうので、十分すぎるほどの安全対策を備えた上で、是非、緑豊かなウガンダの大自然を堪能してみて下さい。
この記事が、少しでもウガンダの治安に関する参考になれば幸いです。

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